見逃し厳禁!特別キャンペーンバナー

小鼻縮小術

最終更新日:

eクリニックの小鼻縮小術

鼻尖形成3D法+保存軟骨での鼻中隔延長+鼻尖部軟骨移植+顎下脂肪吸引(ウルトラZ)(名医の円戸望医師が執刀)
【考えられる副作用・リスク】
むくみ・腫れ・疼痛・内出血・左右差・感染・仕上がりが不自然に感じるなどがあります。
※これらの症状がなるべく出ないように配慮して手術を行います。多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。

eクリニックでは、小鼻の幅や形が気になる方に、上品で美しい鼻の形を実現する小鼻縮小術をご提供しております。小鼻が大きくて目立つという方や、よりスッキリと洗練された印象の鼻を手に入れたいという方の場合、小鼻縮小術を行うことで、理想的な小鼻の大きさと形を実現することができます。

eクリニックの小鼻縮小術は、お客様の小鼻の状態やご希望に合わせたオーダーメイドの手術です。
豊富な経験を持つ医師が手術を担当し、お客様お一人おひとりの小鼻の形や鼻全体のバランスを詳しく分析し、最も美しく見える小鼻の形をデザインいたします。

また、プライバシーへの配慮を徹底し、カウンセリングから手術、アフターケアまで一貫した質の高いサポートをご提供しております。
小鼻の形を整えたい方や、小鼻縮小術をお考えの方は、まずはeクリニックまでご相談ください。

小鼻縮小術とは

鼻尖形成3D法+鼻尖部軟骨移植+小鼻縮小(内外側法/引き締め縫合) +鼻柱下降+プロテーゼ(名医の服部健人医師が執刀)
【考えられる副作用・リスク】
むくみ・腫れ・疼痛・内出血・左右差・感染・仕上がりが不自然に感じるなどがあります。
※これらの症状がなるべく出ないように配慮して手術を行います。多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。

小鼻縮小術(鼻翼縮小術)とは、小鼻(鼻翼)の幅を狭くしたり、形を整えたりすることで、より上品で美しい鼻の形を作る美容整形手術です。

小鼻縮小術では、余分な皮膚や組織を切除し、小鼻の幅を適切なサイズに調整します。

小鼻が大きすぎる、鼻の穴が目立つ、小鼻の形が気になるといったお悩みを解消し、鼻全体のバランスを美しく整えることができます。
傷跡が目立ちにくい位置に切開を行うため、自然な仕上がりを実現でき、美容整形が他人にばれてしまうという心配もほとんどありません。

また、効果は半永久的に持続するため、理想的な小鼻の形をずっと維持していただくことが可能です。

eクリニックでは、「内側法」と呼ばれる、鼻の中からアプローチを行う術式も可能ですので、傷跡が見えない、美しい仕上がりを実現することができます。

理想的な小鼻の形

美しいとされる小鼻は、鼻全体・顔全体(他のパーツも含め)とのバランスが取れている状態です。
一般的に、小鼻の幅は目と目の間の距離と同程度が理想的とされています。また、正面から見たときに、小鼻が鼻筋の幅からあまりはみ出していない状態が美しいとされています。

横から見たときも、小鼻が適度な厚みを持ちながらも、すっきりとした印象を与える形が理想的です。

eクリニックでは、お客様の個性や好みも考慮した、最も美しく見える小鼻の形をデザインいたします。

デザイン性の高い鼻の整形を受けたいという方は、eクリニックまでご相談ください。

小鼻縮小術のメリットとデメリット

メリット

  • 小鼻の大きさを調整できる
  • 上品な印象の鼻を作れる
  • 鼻の穴が目立ちにくくなる
  • 鼻全体のバランスが美しくなる
  • より洗練された鼻の形になる
  • 効果が半永久的に持続する
  • 自然で美しい仕上がりを実現できる
  • 顔全体の印象をスッキリ整えられる

デメリット

  • 手術が必要でダウンタイムがある
  • 術後1〜2週間は腫れや内出血が生じる可能性
  • 術後数日間は軽い痛みや違和感が出現する可能性

小鼻縮小の施術比較

小鼻縮小術には様々な術式があり、それぞれに特徴があります。

手術方法内側法外側法内外側法鼻腔内切開法フラップ法切らない小鼻縮小
イメージ画像
特徴鼻翼の内側を切除鼻翼の外側を切除内側法と外側法のミックス鼻腔底を切除フラップ(軟部組織弁)を作成メスではなく糸を使用
おすすめな人小鼻の幅を狭くしたい小鼻の張りや丸みを改善したい小鼻の幅と張りを改善したい・傷跡を目立たせたくない
・ダウンタイムを短くしたい
・後戻りリスクを減らしたい
・自然に幅を狭くしたい
・皮膚を切開したくない
・ダウンタイムを短くしたい

内側法

小鼻縮小(内側法)の図解

内側法は、鼻の穴の内側から切開を行う方法で、外から傷跡が見えないのが最大のメリットです。

大きな変化を作ることが難しい場合もありますが、鼻の穴の形を整えたい方や、軽度から中程度の小鼻の縮小を希望される方におすすめです。

ダウンタイムも比較的短く、自然な仕上がりを実現できますので、よりナチュラルに美しい鼻を手に入れたいという方に適しています。

内側法は高い技術力が必要な術式であり、大幅な小鼻の縮小には限界があります。

まずはカウンセリングにて、現在の状態や理想的な仕上がりをしっかりと確認して、お客様に最適な術式をご提案させていただきます。

外側法

小鼻縮小(外側法)の図解

外側法は、小鼻の外側(鼻翼の外縁)を切開する方法で、より大幅な小鼻の縮小(大きな変化)が可能です。

小鼻の幅を確実に狭くしたいという方や、大きな変化を希望される方におすすめです。

小鼻の外側を切開するとはいえ、傷跡は小鼻の自然な溝に沿って作るため、時間が経つと目立ちにくく(ほとんど目立たなく)なります。

内外側法

小鼻縮小(内外側法)の図解

内外側法は、小鼻の内側と外側の両方を切開する方法で、小鼻の広がりを総合的に改善できる施術です。

小鼻の横幅だけでなく、形そのものをしっかり整えたい方や、内側・外側のどちらか一方では十分な変化が出にくい方におすすめです。

複数方向からバランスを調整することで、無理のない範囲で自然かつ安定した仕上がりを目指します。

鼻腔内切開法

小鼻縮小(鼻腔内切開法)の図解

小鼻縮小の鼻腔内切開法は、鼻腔底を切除・縫合する方法です。傷跡が外側から見えないメリットがあります。傷跡やダウンタイムを気にする方におすすめです。ただし内側法と比較すると効果は限定的です。

フラップ法

小鼻縮小(フラップ法)の図解

小鼻縮小のフラップ法は、手術の際にフラップ(軟部組織弁)を作成する方法です。皮下に作ったトンネルに糸を通し、フラップを中心に引き込みます。後戻りを少なくし、自然に幅を狭くできます。

切らない小鼻縮小

小鼻縮小(切らない小鼻縮小)の図解

左右の小鼻の付け根に、糸をかけて引き締めながら縫合していく手術方法です。術後の広がりや後戻りを予防するために行います。

e-クリニックでは、小鼻縮小とは異なりますが、小鼻の形を整える施術として尾翼挙上術、鼻孔縁挙上術、鼻孔縁下降術も行っております。
カウンセリングにて、ご希望される理想の鼻の形に必要な施術方法をご提案させていただきます。

小鼻縮小術がおすすめの人

  • 小鼻をスッキリさせたい方
  • 小鼻の幅が広くて気になる方
  • 鼻の穴が目立つのを改善したい方
  • より上品で洗練された鼻を作りたい方
  • 鼻全体のバランスを整えたい方
  • 小鼻の形を調整したい方
  • 顔全体の印象を上品にしたい方
  • より美しい横顔のラインを作りたい方

小鼻縮小術の施術方法

カウンセリングとデザイン

お客様の小鼻の形や大きさ、鼻孔(鼻の穴)の状態を詳しく診察し、理想の小鼻をデザインしていきます。

デザインのシミュレーションを何度も行い、自然で美しい仕上がりをイメージしていきます。

お客様にあった術式(内側法・外側法)を選択しながら、最適な手術プランを構築します。

過去の治療歴やアレルギーの有無なども確認し、安全な手術のための準備を整えます。

麻酔と切開

適切な麻酔を行い、手術中の痛みを感じないようにします。

術式に応じて適切な切開を行います。

内側法の場合には、鼻の穴の内側から切開を行いますので、表面に傷跡が残ってしまうという心配はありません。

外側法の場合には、小鼻の溝に沿って切開し、傷跡が目立ちにくいような仕上がりを実現します。

小鼻の縮小

お客様の小鼻の状態と理想のデザインに合わせて、慎重に余分な組織を除去します。

小鼻の皮膚や脂肪組織の適切な部分を切除し、鼻孔の幅を狭めて、小鼻を小さく整えていきます。

左右のバランスや全体のイメージを確認しながら、理想的な小鼻の形を作り上げます。

アフターケア

手術後は安静にしていただき、体調が安定してからご帰宅いただきます。

術後の痛みを和らげる鎮痛剤や、感染を防ぐための抗生物質を処方しますので、用法用量を守って、医師の指示通り服用してください。

eクリニックは、術後のサポート体制も徹底しておりますので、万が一異常や違和感が生じた際にも、迅速に対応させていただきます。

小鼻縮小術のリスクとダウンタイム

小鼻縮小のリスクとダウンタイムの表
  • 術後1〜2週間程度の腫れや内出血
  • 軽い痛みや炎症(3〜5日程度)
  • 一時的に鼻の感覚が鈍くなることがある

eクリニックの小鼻縮小術が選ばれる理由

eクリニックでは、小鼻縮小術において高い技術力と豊富な経験を持つ医師が手術を担当し、お客様お一人おひとりに合わせたオーダーメイドの手術をご提供しております。

小鼻縮小術は、鼻の印象を大きく左右する重要な手術であり、医師の技術力とセンスによって仕上がりに大きな差が出ます。

eクリニックの医師は、技術力のみならずデザイン力においても高度なセンスを持ち合わせておりますので、お客様の小鼻の状態や鼻全体のバランスを詳しく分析し、最も美しく自然に見える小鼻の形をデザインいたします。

また、内側法や外側法など、すべての術式に精通しており、お客様の状態やご希望に応じて最適な方法をご選択いただけます。

傷跡が目立ちにくい位置への切開や、丁寧な縫合技術により、自然で美しい仕上がりを実現します。

術後のアフターケアも充実しており、万が一の場合にも迅速に対応できるサポート体制を整えておりますので、どうぞご安心ください。

小鼻縮小術の症例写真

【考えられる副作用・リスク】
むくみ・腫れ・疼痛・内出血・左右差・感染・仕上がりが不自然に感じるなどがあります。
※これらの症状がなるべく出ないように配慮して手術を行います。多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。

鼻中隔延長(耳介軟骨) +鼻尖形成3D法 +耳介軟骨移植 +鼻プロテーゼ +小鼻縮小(内側法)(名医の伊藤渉医師が執刀)
鼻尖形成3D法+鼻尖部軟骨移植+小鼻縮小(内外側法/引き締め縫合) +鼻柱下降+プロテーゼ(名医の服部健人医師が執刀)
鼻フル整形(名医の伊藤医師が執刀)・鼻尖形成3D法、 ・耳介軟骨移植 ・鼻柱下降 ・鼻プロテーゼ
小鼻縮小の症例画像
小鼻縮小の症例画像

小鼻縮小術とあわせておすすめの施術

隆鼻術(鼻プロテーゼ)

小鼻を縮小した後、鼻筋も高くしたい方には隆鼻術(鼻プロテーゼ)がおすすめです。

鼻筋と小鼻のバランスを同時に整えることで、より立体的で美しい鼻の形を実現できます。

隆鼻術(鼻プロテーゼ)の詳細はこちら

鼻尖形成術

小鼻を縮小した後、鼻先も整えたい方には鼻尖形成術がおすすめです。

小鼻と鼻先を同時に美しく整えることで、より洗練された鼻の形を作ることができます。

鼻尖形成術の詳細はこちら

人中短縮術

小鼻を縮小した後、鼻と口の位置関係も気になる方には人中短縮術がおすすめです。

鼻の下を短くすることで、よりスッキリと美しい印象を演出できます。

人中短縮術の詳細はこちら

小鼻縮小術の他院修正

eクリニックでは、他院で受けた小鼻縮小術に満足できなかった方のための「修正手術」も行っております。

不自然な仕上がりになってしまった、左右差ができた、傷跡が目立つなどのお悩みに対して、丁寧に修正手術を行い、自然で美しい状態を取り戻すお手伝いをさせていただきます。

修正手術では、現在の小鼻の状態を詳しく診察し、適切な手術や処置を行います。

修正手術は初回手術よりも技術的に困難な場合が多いため、豊富な経験と高い技術力を持つ医師による手術が重要です。

小鼻縮小術の他院修正も、eクリニックにお任せください。

他院修正の詳細はこちら

料金表

小鼻

小鼻縮小 鼻腔内切開通常価格 ¥154,000(税込)
モニター価格 ¥109,780(税込)
小鼻縮小 内側法通常価格 ¥187,000(税込)
モニター価格 ¥132,000(税込)
小鼻縮小 外側法通常価格 ¥187,000(税込)
モニター価格 ¥132,000(税込)
小鼻縮小 内外側法通常価格 ¥264,000(税込)
モニター価格 ¥187,000(税込)
小鼻縮小 引き締め縫合¥55,000(税込)
小鼻縮小 flap法通常価格 ¥286,000(税込)
モニター価格 ¥209,000(税込)
切らない小鼻縮小通常価格 ¥88,000(税込)
モニター価格 ¥76,780(税込)

小鼻縮小の現在実施中のキャンペーン

eクリニックでは、期間限定の割引や、特定の鼻整形メニューがお得になる特別プランを不定期で実施しております。

※キャンペーンは時期によって開催していない場合や、予告なく内容が変更・終了となる場合がございます。現在の実施状況は下記よりご確認ください。

現在実施中のキャンペーンはこちら

小鼻縮小のカウンセリング~施術の流れ

1. カウンセリング

完全個室でプライバシーに配慮しながら、お客様のご希望やお悩みをしっかりとお伺いします。

現在の小鼻の状態を詳しく診察し、理想の小鼻について丁寧にヒアリングいたします。

何度もデザインのシミュレーションを繰り返し、理想的な小鼻の大きさをイメージしていきます。

2. 手術

麻酔を丁寧に行い、手術中の痛みを感じないようにします。

お客様の理想に最適な術式を選択し、余分な皮膚や組織を丁寧に処理いたします。

選択した術式に応じて適切な切開を行い、自然で美しい小鼻を作り上げます。

3. 術後の経過観察

手術後は一時的な休憩をとっていただき、状態が安定していることを確認してからお帰りいただきます。

術後の過ごし方や注意点について詳しくご説明し、痛み止めや抗生物質などの処方薬をお渡しします。

術後は必ず医師の指示を守ってお過ごしいただきますようお願いいたします。

4. アフターケア

eクリニックは、術後のサポート体制も徹底しておりますので、万が一異常や違和感が生じた際にも、迅速に対応させていただきます。

術後に不安なことがあるという方も、お気軽にご相談いただけますのでご安心ください。

小鼻縮小のよくある質問

小鼻縮小のダウンタイムはどのくらいですか?

腫れや内出血は1〜2週間程度で徐々に引いていきます。メイクでカバーできる程度になるまでは1週間程度必要です。鼻以外のメイクは術後から可能ですが、鼻のメイクに関しては状態を診て判断する必要があるため、必ず医師にご確認ください。

小鼻縮小はどの術式が良いですか?

お客様の小鼻の状態やご希望によって最適な術式は異なります。軽度の小鼻の広がりには内側法、大幅な縮小を求める場合は外側法など、お客様にあった術式を選択することが重要です。カウンセリングで詳しく診察し、最適な方法をご提案いたしますので、どの術式が最適かわからないという方もご安心ください。

小鼻縮小は自然な仕上がりになりますか?

eクリニックでは、お客様の骨格や顔全体のバランスに合わせた、自然で美しい小鼻をデザインいたします。過度な切除を避け、バランスの取れた美しい小鼻を作ることで、まるで元々その形だったかのような自然な仕上がりを実現できます。

他院で受けた小鼻縮小の修正は可能ですか?

はい、eクリニックでは、他院で受けた小鼻縮小の修正手術も行っております。不自然な仕上がりになってしまった、左右差ができてしまったという場合であっても、丁寧に修正手術を行うことで、状態を改善できる可能性があります。まずはカウンセリングで現在の状態を詳しく診察し、最適な修正方法をご提案いたします。

このページの監修医について

円戸 望 NOZOMI ENDO

e clinicグループ統括院長 ※診療体制の監修

経歴

富山大学医学部医学科卒
高岡市民病院(形成外科・麻酔科・皮膚科)
Fort Wayne Parkview 病院
厚生連高岡病院
金沢医科大学付属病院
湘南美容クリニック新宿本院
湘南美容クリニック新宿南口院
湘南美容クリニック新潟院 院長就任
湘南美容クリニック金沢院 院長就任
2020年eクリニック金沢院開院 大手美容クリニック修正手術技術指導医
2021年eスキンクリニック開院
2022年富山院開院
2023年まぶたのクリニック開院(保険診療)
2023年大阪院、東京院、名古屋院、岡山院、福岡院、那覇院、横浜みなとみらい院開院
2024年新宿院開院
2025年梅田院、富山駅前院開院