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小鼻縮小のダウンタイムは何日?術式ごとの期間や経過を解説

最終更新日:

小鼻縮小をしたいけど、仕事や学校を何日休めばいいのかわからなくて不安…。

切る手術と切らない手術で、ダウンタイムやバレやすさはどう違うの?

小鼻の広がりや大きさを解消し、スッキリとした印象の鼻を目指せる小鼻縮小術。しかし、顔の中心にあるパーツだからこそ、「術後の腫れはいつまで続くのか」「周囲にバレずに過ごせるか」といったダウンタイムへの不安を抱える方は多いのではないでしょうか。

この記事でわかること

  • ダウンタイムの具体的な期間と経過
  • 術式ごとの特徴と回復期間の違い
  • 周囲にバレないための過ごし方

この記事では、小鼻縮小術のダウンタイム期間や術式ごとの違い、術後の経過について詳しく解説します。ダウンタイムを最小限に抑えるための過ごし方や、失敗を防ぐためのポイントも紹介していますので、ぜひ参考にしてください。手術のスケジュールや術式選びに迷った際は、まずは医師のカウンセリングでご自身の状態に合った方法を相談してみることをおすすめします。

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小鼻縮小術とは

鼻尖形成3D法+鼻尖部軟骨移植+小鼻縮小(内外側法/引き締め縫合) +鼻柱下降+プロテーゼ(名医の服部健人医師が執刀)(61)
【考えられるリスク・副作用】
むくみ・腫れ・疼痛・内出血・左右差・感染・仕上がりが不自然に感じる・プロテーゼのズレなどがあります。多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。

小鼻縮小術(鼻翼縮小術)とは、小鼻の幅を狭くしたり形を整えたりすることで、顔全体のバランスを美しく見せる美容整形手術です。

余分な皮膚や組織を切除、または糸で引き締めることで、小鼻の広がりや鼻の穴の目立ちを改善します。傷跡が目立ちにくい位置にアプローチするため、自然な仕上がりが期待できます。効果は半永久的に持続する術式が多く、理想的な小鼻の形を長く維持しやすいのが特徴です。

小鼻縮小の詳細はこちら

小鼻縮小のダウンタイム期間

小鼻縮小術のダウンタイムは、一般的に1〜2週間程度が目安となります。

術後数日から1週間ほどは腫れや内出血、軽い痛みが生じやすい期間です。抜糸が必要な術式の場合、術後1週間程度で抜糸を行います。メイクでカバーできる程度に落ち着くまでは、およそ1週間を見込んでおくとよいでしょう。完全に組織が回復し、最終的な仕上がりとなるまでには数ヶ月から半年程度かかると考えられています。

小鼻縮小の各術式におけるダウンタイム

小鼻縮小術には複数の術式があり、切開の範囲やアプローチ方法によってダウンタイムの期間や症状が異なります。切開を伴う方法は1〜2週間程度のダウンタイムが必要ですが、切らない方法やボトックス注射は数日程度で落ち着く傾向があります。

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術式

特徴

ダウンタイムの目安

内側法

鼻の穴の内側を切除する

1〜2週間程度

外側法

小鼻の外側を切除する

1〜2週間程度

内外側法

内側と外側の両方を切除する

1〜2週間程度

鼻腔内切開法

鼻腔底を切除する

1〜2週間程度

フラップ法

組織の一部を弁にして引き込む

1〜2週間程度

切らない小鼻縮小

糸で小鼻を縫い縮める

数日〜1週間程度

小鼻縮小ボトックス

注射で筋肉の働きを弱める

ほとんどなし(数日程度)

小鼻縮小内側法

鼻整形/小鼻縮小/内側法/切開ライン

内側法は、鼻の穴の内側から余分な皮膚や組織を切除する術式です。

傷跡が外から見えにくいため、周囲にバレにくいというメリットがあります。ダウンタイムは1〜2週間程度で、腫れや内出血が生じますが、比較的軽度で済む傾向があります。軽度から中程度の小鼻の広がりを改善したい方に適しています。

小鼻縮小外側法

鼻整形/小鼻縮小/外側法/切開ライン

外側法は、小鼻の外側(鼻翼の外縁)に沿って切開し、皮膚を切除する方法です。

小鼻の幅をしっかりと狭くしたい場合や、大きな変化を希望する場合に用いられます。外側に傷跡ができますが、小鼻の自然な溝に沿って縫合するため、時間が経つにつれて目立ちにくくなります。ダウンタイムは1〜2週間程度を見込んでください。

小鼻縮小内外側法

鼻整形/小鼻縮小/内外側法/切開ライン

内外側法は、小鼻の内側と外側の両方を切開して総合的に形を整える術式です。

小鼻の横幅だけでなく、張りや丸みもしっかりと改善したい場合に適しています。切開範囲が広くなるため、内側法や外側法と比べて腫れが長引く可能性がありますが、ダウンタイムの目安は同様に1〜2週間程度となります。

鼻腔内切開法

鼻整形/小鼻縮小/鼻腔内切開法/切開ライン

鼻腔内切開法は、鼻腔底(鼻の穴の底の部分)を切除して縫合する方法です。

傷跡が外側から見えないため、傷跡やダウンタイムを気にする方に選ばれやすい術式です。ダウンタイムは1〜2週間程度ですが、内側法と比較すると変化の度合いは限定的になる傾向があります。

小鼻縮小フラップ法

鼻整形/小鼻縮小/フラップ法/切開ライン

フラップ法は、切除した組織の一部をフラップ(軟部組織弁)として残し、皮下に引き込んで固定する術式です。

後戻りを防ぎつつ、自然に小鼻の幅を狭くする効果が期待できます。ダウンタイムは他の切開法と同様に1〜2週間程度ですが、組織をしっかりと固定するため、安定した仕上がりを目指す方に適しています。

切らない小鼻縮小

鼻整形/小鼻縮小/切らない小鼻縮小/切開ライン

切らない小鼻縮小は、メスを使わず医療用の糸を小鼻の付け根に埋没させ、縫い縮める方法です。

針穴程度の傷しかできないため、ダウンタイムが数日〜1週間程度と非常に短いのが特徴です。施術直後は腫れや赤みが出ますが、翌日には軽減することが多いでしょう。手軽に受けられますが、強い刺激が加わると糸が切れて元に戻るリスクがあります。

切らない小鼻縮小の詳細はこちら

小鼻縮小ボトックス

小鼻縮小ボトックスのイメージ

小鼻縮小ボトックスは、小鼻を広げる筋肉(上唇鼻翼挙筋など)にボツリヌストキシン製剤を注射し、働きを弱める施術です。

笑ったときに小鼻が広がるのを抑えたい方に適しています。注射のみのためダウンタイムはほとんどなく、稀に内出血が出ても数日で消失します。ただし、効果は3〜6ヶ月程度の一時的なものであり、継続的な施術が必要です。

小鼻縮小ボトックスの詳細はこちら

ご自身の小鼻の状態や、確保できるお休みの期間によって最適な術式は異なります。どの方法が合っているか迷う場合は、まずはカウンセリングで医師に希望を伝え、シミュレーションを受けてみるとよいでしょう。

小鼻縮小のダウンタイム中の経過

小鼻縮小術を受けた後の経過は、術直後から数ヶ月かけて徐々に変化していきます。ここでは、一般的な切開法を用いた場合の経過を時系列で解説します。

術直後〜術後3日

術直後から3日間は、腫れや内出血、痛みが最も強く出やすいピークの期間です。

患部に熱感やジンジンとした痛みを感じることがありますが、処方される痛み止めを服用することで和らぎます。この時期は血流が良くなると腫れが悪化しやすいため、激しい運動や長時間の入浴は避け、安静に過ごすことが大切です。

抜糸時期(術後1週間)

切開を伴う手術の場合、術後1週間を目安にクリニックで抜糸を行います。

抜糸の時期になると、強い腫れや内出血は徐々に引いて黄色っぽく変化し、メイクでカバーできる程度に落ち着いてきます。抜糸後は患部を清潔に保ち、医師の指示に従ってスキンケアやメイクを再開してください。

術後1ヶ月

術後1ヶ月が経過すると、大きな腫れはほぼ引き、日常生活を問題なく送れるようになります。

傷跡の赤みや硬さはまだ残っている時期ですが、メイクをすればほとんど目立たなくなります。一時的に鼻の感覚が鈍くなることもありますが、時間の経過とともに少しずつ回復していくのが一般的です。

完成時期

小鼻縮小術の最終的な完成時期は、術後3ヶ月から半年程度が目安となります。

組織が完全に修復され、傷跡の赤みも引いて白い線状に変化し、周囲の皮膚と馴染んでいきます。この時期になれば、むくみも完全に取れ、デザイン通りのスッキリとした小鼻の形を実感できるようになるでしょう。

小鼻縮小のダウンタイム中の過ごし方

ダウンタイム中の過ごし方は、仕上がりの美しさや回復の早さに大きく影響します。患部に負担をかけず、腫れや内出血を早く引かせるためのポイントを確認しておきましょう。

仕事や学校への復帰目安

小鼻縮小を受けた女性のイメージ

仕事や学校への復帰は、マスクを着用できる環境であれば術後数日〜1週間程度が目安となります。

接客業などでマスクを外す必要がある場合は、抜糸が終わり、メイクで傷跡や内出血をカバーできるようになる術後1週間以降の復帰が安心です。切らない小鼻縮小であれば、翌日から復帰できるケースも少なくありません。

メイク

小鼻縮小を受けた後のメイク

鼻以外のメイクは術後当日から可能ですが、鼻周辺のメイクは抜糸後(約1週間後)から行うのが一般的です。

傷口にファンデーションなどの化粧品が入り込むと、感染や炎症の原因となるため注意が必要です。鼻のメイクを再開する時期については、術後の経過を診た上で医師が判断するため、必ず指示に従ってください。

洗顔とスキンケア

小鼻縮小を受けた後に洗顔をしている女性

洗顔は、患部を濡らさないようにすれば当日から可能な場合が多いです。

鼻周辺は、抜糸が終わるまで水や洗顔料が直接かからないように、濡れタオルや拭き取り用のクレンジングシートで優しく拭き取る程度に留めましょう。抜糸後は、泡で優しく包み込むように洗い、ゴシゴシと擦らないことが大切です。

スキンケアも傷口に化粧水や乳液が触れないよう注意しながら、顔の他の部分を保湿してください。抜糸後は鼻周辺のスキンケアも可能になりますが、刺激の強い成分が含まれた化粧品は避け、優しく保湿することを心がけましょう。

運動

小鼻縮小を受けた後にウォーキングをしている女性

激しい運動は、術後1ヶ月程度は控えることが推奨されます。

血行が良くなると、腫れや内出血が悪化したり、傷口が開いたりするリスクがあります。ウォーキングなどの軽い運動は術後1週間程度から再開可能ですが、心拍数が上がるようなハードなトレーニングは、医師の許可が出てからにしましょう。

入浴

小鼻縮小を受けたあとに入浴している女性

長時間の入浴やサウナは、術後1〜2週間程度は避けてください。

体を温めすぎると血流が促進され、腫れが長引く原因となります。術後数日間はシャワーのみで済ませ、患部を濡らさないように注意しましょう。抜糸が終わって腫れが落ち着いてくれば、短い時間の入浴から徐々に再開できます。

飲酒

小鼻縮小を受けた方が乾杯している女性

飲酒は、術後1〜2週間程度は控えるのが無難です。

アルコールには血管を拡張させる作用があるため、腫れや内出血を悪化させる恐れがあります。また、痛み止めの薬を服用している期間は、薬の副作用が強く出る可能性があるため、絶対に飲酒を避けてください。

周囲にバレないための工夫

ダウンタイム中に周囲にバレないためには、マスクやメガネ、メイクを上手に活用することが効果的です。

  • 大きめのマスクを着用して鼻全体を覆う
  • 縁の太いメガネをかけて視線を分散させる
  • 抜糸後はコンシーラーで内出血や赤みをカバーする

また、職場や学校で理由を聞かれた際は、「鼻炎の治療をした」「できものを取った」などと伝えておくのも一つの方法です。

ダウンタイム中の過ごし方や、お仕事への復帰時期に不安がある場合は、事前のカウンセリングでライフスタイルに合わせたスケジュールを相談しておくと安心です。

小鼻縮小と鼻尖形成の同時手術のダウンタイム

小鼻縮小と鼻尖形成の併用施術の症例写真2
小鼻縮小と鼻尖形成の併用施術の症例写真
【考えられるリスク・副作用】
むくみ・腫れ・疼痛・内出血・左右差・感染・仕上がりが不自然に感じる・プロテーゼのズレなどがあります。多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。

小鼻縮小と鼻尖形成(鼻先の形を整える手術)を同時に行う場合、ダウンタイムの期間は単独で行う場合と大きく変わりませんが、腫れの範囲が広くなる傾向があります。

両方の手術を組み合わせることで、鼻全体のバランスをより美しく整えることが可能です。ダウンタイムの目安は1〜2週間程度で、抜糸の時期もほぼ同じタイミングで行われます。ただし、鼻柱(鼻の穴の間)を切開するオープン法を用いた場合は、傷跡が落ち着くまでに少し時間がかかることがあります。

鼻尖形成の詳細はこちら

小鼻縮小の術後の傷跡

切開を伴う小鼻縮小術では、傷跡がどのように治っていくのか不安に感じる方も多いでしょう。傷跡の経過と、綺麗に治すためのケア方法を解説します。

傷跡の経過

術直後から抜糸までは糸がついているため傷跡が目立ちますが、時間の経過とともに徐々に薄くなっていきます。

抜糸後から1ヶ月程度は赤みや硬さが残りますが、メイクで十分にカバーできる範囲です。術後3ヶ月から半年が経過すると、赤みが引いて白い細い線になり、小鼻の自然な溝に馴染んでほとんど目立たなくなります。

傷跡を綺麗に治すためのアフターケア

傷跡を綺麗に治すためには、患部に刺激を与えず、清潔と保湿を保つことが重要です。

  • 鼻を強くかんだり、擦ったりしない
  • 紫外線対策を徹底し、色素沈着を防ぐ
  • 医師から処方された軟膏がある場合は、指示通りに塗布する

傷口が乾燥すると治りが遅くなることがあるため、抜糸後は適切な保湿ケアを心がけましょう。

小鼻縮小の術後に起こりうるリスク

小鼻縮小術は安全性の高い手術ですが、医療行為である以上、リスクや副作用がゼロではありません。事前に起こりうるトラブルを理解しておくことが大切です。

鼻孔縁の丸みがなくなる(土手なし)

小鼻の皮膚を過剰に切除すると、鼻の穴の縁(鼻孔縁)の自然な丸みが失われ、不自然な印象になることがあります。

いわゆる「土手」と呼ばれる部分がなくなると、鼻の穴が強調されて見える原因となります。これを防ぐためには、顔全体のバランスを見極め、適切な切除量をデザインできる技術力の高い医師を選ぶことが重要です。

埋没した糸が出てくる

切らない小鼻縮小やフラップ法などで使用した糸が、皮膚の表面から透けて見えたり、飛び出してきたりするリスクがあります。

皮膚が薄い方や、患部に強い摩擦などの刺激が加わった場合に起こりやすくなります。もし糸が出てきてしまった場合は、無理に引っ張らず、速やかに施術を受けたクリニックに相談して適切な処置を受けてください。

仕上がりの不自然さ

左右差が出たり、小鼻が小さくなりすぎたりして、仕上がりに違Headers和感を覚えるケースがあります。

人間の顔は元々左右非対称であるため、完全な対称にすることは困難ですが、デザインの段階で骨格や筋肉の動きを考慮しないと不自然さが際立ってしまいます。希望のイメージを医師としっかり共有し、シミュレーションを重ねることが失敗を防ぐ鍵となります。

感染・化膿

稀に、傷口から細菌が入り込み、感染や化膿を引き起こすことがあります。

患部が赤く腫れ上がったり、強い痛みや熱感、膿が出たりした場合は感染の疑いがあります。術後に処方される抗生物質を最後まで飲み切り、患部を清潔に保つことでリスクを減らせます。異常を感じた際は、すぐに医師の診察を受けてください。

eクリニックの小鼻縮小の料金

小鼻縮小 鼻腔内切開通常価格 ¥154,000(税込)
モニター価格 ¥109,780(税込)
小鼻縮小 内側法通常価格 ¥187,000(税込)
モニター価格 ¥132,000(税込)
小鼻縮小 外側法通常価格 ¥187,000(税込)
モニター価格 ¥132,000(税込)
小鼻縮小 内外側法通常価格 ¥264,000(税込)
モニター価格 ¥187,000(税込)
小鼻縮小 引き締め縫合¥55,000(税込)
小鼻縮小 flap法通常価格 ¥286,000(税込)
モニター価格 ¥209,000(税込)
切らない小鼻縮小通常価格 ¥88,000(税込)
モニター価格 ¥76,780(税込)

eクリニックの小鼻縮小の症例写真

鼻中隔延長(耳介軟骨) +鼻尖形成3D法 +耳介軟骨移植 +鼻プロテーゼ +小鼻縮小(内側法)(名医の伊藤渉医師が執刀)(69)
【費用】¥88,000〜¥583,000(税込) ※1施術あたり ※複合施術の場合は金額が異なります。
【考えられるリスク・副作用】むくみ・腫れ・疼痛・内出血・左右差・感染・仕上がりが不自然に感じるなどがあります。 多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。
鼻中隔延長(耳介軟骨) +鼻尖形成3D法 +耳介軟骨移植 +鼻プロテーゼ +小鼻縮小(内側法)(名医の伊藤渉医師が執刀)(69)
【費用】¥88,000〜¥583,000(税込) ※1施術あたり ※複合施術の場合は金額が異なります。
【考えられるリスク・副作用】むくみ・腫れ・疼痛・内出血・左右差・感染・仕上がりが不自然に感じるなどがあります。 多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。
目フル+鼻フル+輪郭整形_(目頭、下瞼拡大、目尻靱帯移動、眼瞼下垂、全切開)+(小鼻縮小、鼻尖形成+軟骨移植+鼻中隔延長+オステオポール除去)+(頬顎脂肪吸引)+糸リフト(円戸望)(174)
【費用】¥88,000〜¥583,000(税込) ※1施術あたり ※複合施術の場合は金額が異なります。
【考えられるリスク・副作用】むくみ・腫れ・疼痛・内出血・左右差・感染・仕上がりが不自然に感じるなどがあります。 多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。
症例写真
【費用】¥88,000〜¥583,000(税込) ※1施術あたり ※複合施術の場合は金額が異なります。
【考えられるリスク・副作用】むくみ・腫れ・疼痛・内出血・左右差・感染・仕上がりが不自然に感じるなどがあります。 多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。
症例写真
【費用】¥88,000〜¥583,000(税込) ※1施術あたり ※複合施術の場合は金額が異なります。
【考えられるリスク・副作用】むくみ・腫れ・疼痛・内出血・左右差・感染・仕上がりが不自然に感じるなどがあります。 多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。

eクリニックが選ばれる理由

医師が直接カウンセリング

初回のカウンセリングから施術内容のご提案、リスクのご説明に至るまで、必ず医師本人が直接対応しています。担当医が初診から術後まで一貫してサポートするため、安心して施術に臨める体制を整えています。

大手美容外科で実力を磨いた医師が監修

統括院長の円戸望医師は、大手美容外科にて4年間で1万件以上の施術を担当してきました。お顔と体のトータルバランスを重視した知識と手技を各院の医師へ継承し、院内研修や技術指導を通じて技術力の底上げに取り組んでいます。

ダウンタイムに配慮

仕上がりの美しさはもちろん、術後のダウンタイムをできる限り軽減することにも力を入れています。RFナイフなど、腫れや内出血を最小限に抑える手技・麻酔法を採用し、お仕事復帰やご予定への影響が少なくなる工夫を重ねています。

小鼻縮小のよくある質問

小鼻縮小のダウンタイムはどのくらいですか?

腫れや内出血は1〜2週間程度で徐々に引いていきます。

メイクでカバーできる程度になるまでは、およそ1週間が必要です。鼻以外のメイクは術後から可能ですが、鼻周辺のメイクに関しては状態を診て判断する必要があるため、必ず医師にご確認ください。

小鼻縮小はどの術式が良いですか?

お客様の小鼻の状態やご希望の仕上がりによって、最適な術式は異なります。

軽度の小鼻の広がりには内側法、大幅な縮小を求める場合は外側法など、状態に合わせた選択が重要です。カウンセリングで詳しく診察し、最適な方法をご提案いたしますので、どの術式が良いかわからないという方もご安心ください。

小鼻縮小は自然な仕上がりになりますか?

骨格や顔全体のバランスに合わせてデザインすることで、自然な仕上がりを実現できます。

過度な切除を避け、バランスの取れた美しい小鼻を作ることで、まるで元々その形だったかのような自然な印象を目指します。

他院で受けた小鼻縮小の修正は可能ですか?

はい、他院で受けた小鼻縮小の修正手術も対応可能な場合があります。

不自然な仕上がりになってしまった、左右差ができてしまったという場合でも、丁寧に修正手術を行うことで状態を改善できる可能性があります。まずはカウンセリングで現在の状態を詳しく診察し、最適な修正方法をご提案いたします。

まとめ

小鼻縮小術のダウンタイムは、切開を伴う術式で1〜2週間程度、切らない方法であれば数日程度が目安となります。

術式によって傷跡の位置やダウンタイムの期間が異なるため、ご自身のライフスタイルや希望する変化の大きさに合わせて選ぶことが大切です。術後は患部を清潔に保ち、激しい運動や飲酒を控えることで、腫れや内出血を早く落ち着かせることができます。

小鼻の広がりや形にお悩みの方は、まずは自由診療の美容外科クリニックでカウンセリングを受けてみてはいかがでしょうか。専門の医師に相談することで、ご自身の状態に最適な術式や、無理のない手術スケジュールを見つける第一歩となるはずです。

このページの監修医について

円戸 望 NOZOMI ENDO

e clinicグループ統括院長 ※診療体制の監修

経歴

富山大学医学部医学科卒
高岡市民病院(形成外科・麻酔科・皮膚科)
Fort Wayne Parkview 病院
厚生連高岡病院
金沢医科大学付属病院
湘南美容クリニック新宿本院
湘南美容クリニック新宿南口院
湘南美容クリニック新潟院 院長就任
湘南美容クリニック金沢院 院長就任
2020年eクリニック金沢院開院 大手美容クリニック修正手術技術指導医
2021年eスキンクリニック開院
2022年富山院開院
2023年まぶたのクリニック開院(保険診療)
2023年大阪院、東京院、名古屋院、岡山院、福岡院、那覇院、横浜みなとみらい院開院
2024年新宿院開院
2025年梅田院、富山駅前院開院
2026年京都院開院

飯田 秀夫 HIDEO IIDA

e-clinic 統括技術顧問

経歴

1992年 東京医科歯科大学医学部卒業 以降、同大学医学部付属病院、国立がんセンターなどで頭頸部外科、形成外科、美容外科を研鑽
2007年 東京医科歯科大学臨床教授
2009年 リッツ美容外科東京院
2013年 リッツ美容外科東京院院長
2014年 湘南美容クリニック
2018年 湘南美容クリニック統括技術指導医・辻堂アカデミア院院長
2023年 eクリニック 横浜みなとみらい院