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豊胸手術のリアルな総額はいくら?費用の内訳と1カップあたりの目安を解説

最終更新日:

豊胸したいけど、結局全部でいくらかかるのか分からなくて不安…。

1カップだけ大きくしたい場合、どの方法が一番コスパがいいのかな?

豊胸手術を検討する際、クリニックの料金表を見ても「最終的な支払総額」が分かりにくく、戸惑う方は少なくありません。

麻酔代や検査代などの追加費用が含まれておらず、想定以上の金額になってしまうケースもあるため、事前に費用の内訳を正しく把握しておくことが大切です。

この記事でわかること

  • リアルな費用の内訳
  • 術式別の相場と1カップの目安
  • 格安手術に潜むリスク

この記事を読めば、予算内で希望の仕上がりを叶えるための選択肢が見えてきます。

費用や術式について不安がある場合は、まずは美容クリニックのカウンセリングで医師に相談し、自分に合ったプランの提案を受けてみるのもひとつの方法です。

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豊胸手術の費用の内訳

豊胸手術の最終的な総額は、「基本的な手術料金」と「麻酔代や検査代などの追加費用」の合計で決まります。

広告などで目にする安い金額は手術料金のみを指していることが多く、実際にはさまざまな費用が加算されるのが一般的です。予算を立てる際は、以下の内訳をすべて含めた総額で比較検討してください。

基本的な手術料金

基本的な手術料金とは、豊胸手術そのものにかかる技術料や、使用する材料(ヒアルロン酸やシリコンバッグなど)の費用を指します。

術式によって金額は大きく異なり、数万円から100万円以上まで幅広く設定されています。たとえば、脂肪注入豊胸の場合は、胸への注入費用だけでなく、太ももなどから脂肪を採取するための「脂肪吸引基本料金」が別途必要になるケースがほとんどです。

料金表を見る際は、どこまでの工程が基本料金に含まれているのかを確認することが重要といえます。

麻酔代や検査代などの追加費用

手術料金以外に必ず発生するのが、麻酔代や事前の血液検査代、術後の処方薬代などの追加費用です。

豊胸手術では静脈麻酔や全身麻酔を使用することが多く、数万円の麻酔代が別途かかる傾向があります。また、術後にバストを固定するための専用ブラジャー(圧迫具)の購入費用が必要になることも少なくありません。

これらの「隠れ費用」を含めると、基本料金にプラスして5万〜10万円程度が上乗せされると考えておくとよいでしょう。

豊胸の詳細はこちら

豊胸手術の術式別の費用相場

豊胸手術の費用は、選択する術式によって大きく変動します。

それぞれの術式にはメリットとデメリットがあり、仕上がりの自然さや持続期間も異なるため、費用だけでなく総合的なバランスを見て選ぶことが大切です。

▶︎▶︎右にスクロールできます

術式

費用相場の目安

特徴

脂肪注入豊胸

30万〜100万円程度

自身の脂肪を使用。自然な触り心地

ヒアルロン酸豊胸

数十万円程度(注入量による)

メスを使わず手軽。持続は1〜2年

シリコンバッグ豊胸

40万〜100万円程度

一気に大幅なサイズアップが可能

ハイブリッド豊胸

100万〜150万円程度

シリコンと脂肪注入の組み合わせ

脂肪注入豊胸の費用相場

脂肪注入豊胸の費用相場は、およそ30万〜100万円程度が一般的です。

自身の太ももなどから採取した脂肪を不純物を取り除いてからバストに注入するため、自然な見た目と触り心地を実現できます。定着した脂肪は半永久的に残るため、長期的なコストパフォーマンスに優れているのが特徴です。

ただし、脂肪を採取・加工する技術(コンデンスリッチやピュアグラフトなど)によって費用が変動し、脂肪吸引の基本料金が加算される点には注意が必要です。

脂肪注入の詳細はこちら

コンデンス豊胸の詳細はこちら

ピュアグラフトの詳細はこちら

ヒアルロン酸豊胸の費用相場

ヒアルロン酸豊胸は、注入する量によって費用が決まり、1カップのサイズアップで数十万円程度かかるケースが多いです。

メスを使わず注射のみで完了するため、ダウンタイムが短く手軽に受けられるのが最大のメリットといえます。一方で、ヒアルロン酸は1〜2年程度で体内に吸収されるため、効果を維持するには定期的な注入が必要です。

長期的に見ると、他の術式よりも総額が高くなる可能性があることを考慮しておきましょう。

ヒアルロン酸豊胸の詳細はこちら

シリコンバッグ豊胸の費用相場

シリコンバッグ豊胸の費用相場は、40万〜100万円程度と考えられています。

使用するバッグの種類(モティバなど)や品質によって価格が異なります。一度の手術で確実に2カップ以上の大幅なサイズアップを希望する方に適した方法です。

ただし、将来的にバッグの劣化や破損による入れ替え・抜去手術が必要になるリスクがあり、その際のメンテナンス費用も視野に入れておく必要があります。

モティバの詳細はこちら

ハイブリッド豊胸の費用相場

ハイブリッド豊胸の費用相場は、100万〜150万円程度と他の術式に比べて高額になる傾向があります。

シリコンバッグでしっかりとしたボリュームを出しつつ、その周囲に自身の脂肪を注入することで、バッグの輪郭を隠し、より自然な触り心地に仕上げる高度な術式です。

脂肪吸引とシリコン挿入の両方の工程が必要になるため、手術時間や費用がかさみますが、仕上がりの美しさを追求したい方に選ばれています。

ハイブリット豊胸の詳細はこちら

1カップ大きくするための豊胸手術の費用目安

1カップのサイズアップを目的とする場合、どの術式を選ぶかによって費用対効果が異なります。

たとえばヒアルロン酸豊胸で1カップ大きくするには、両胸で合計80〜160cc程度の注入が必要とされており、費用は数十万円にのぼります。手軽さはありますが、数年で吸収されることを考えると、1カップのアップであれば脂肪注入豊胸の方が長期的な満足度が高くなる傾向があります。

脂肪注入豊胸は、1回の手術で半カップ〜1カップ程度の自然なサイズアップを得意としており、定着すれば効果が持続するため、結果的にコストパフォーマンスが良くなるケースが多いでしょう。

ご自身の体型や希望するバストの形によって最適な術式は異なるため、まずはカウンセリングでシミュレーションを受け、見積もりを確認してから検討することをおすすめします。

男性の豊胸手術の費用相場

MTF(Male to Female)の方や、美容目的でバストにボリュームを出したい男性の豊胸手術も、基本的な費用相場は女性の場合と大きく変わりません。

ただし、男性は女性に比べて胸元の皮膚が伸びにくく、大胸筋が発達しているなどの骨格的な違いがあります。そのため、希望するサイズによっては皮膚を拡張する事前の処置が必要になったり、選択できる術式が限られたりすることがあります。

体格に合わせた高度なデザイン力が求められるため、男性の豊胸手術の実績が豊富なクリニックを選ぶことが大切です。

韓国での豊胸手術の費用相場

韓国での豊胸手術は、日本国内で受けるよりも手術料金自体は安く設定されている傾向があります。

美容医療が盛んなため選択肢も豊富ですが、実際に支払う総額には注意が必要です。手術費用に加えて、往復の航空券代、数日〜数週間のホテル滞在費、通訳を雇う費用などが加算されます。

これらをすべて含めると、結果的に日本で受けるのと同等、あるいはそれ以上の出費になるケースも少なくありません。

タイでの豊胸手術の費用相場

タイも性別適合手術や美容整形が盛んであり、豊胸手術の費用が比較的安価な国として知られています。

特にシリコンバッグを用いた大幅なサイズアップを希望する方に選ばれることが多いです。しかし韓国と同様に、渡航費や長期滞在費、エージェントへの仲介手数料などが発生します。

また、気候や衛生環境の違いによる術後の過ごし方にも配慮が必要となります。

海外での豊胸手術のリスク

海外での豊胸手術には、費用面だけでなく安全面やアフターケアにおけるリスクが伴います。

言葉の壁によるニュアンスのすれ違いから、希望通りの仕上がりにならないケースが報告されています。さらに深刻なのは、帰国後に感染症やしこりなどのトラブルが発生した場合です。

すぐに執刀医に診てもらうことができず、日本のクリニックで修正手術を受けることになれば、当初の予算を大幅に超える高額な費用がかかってしまいます。

豊胸手術の費用を安く抑える方法

豊胸手術の費用を少しでも抑えたい場合は、クリニックが提供している割引制度を賢く活用するのが有効です。

品質や安全性を落とさずに費用を軽減できるため、以下の方法を検討してみてください。

モニター制度を利用する

モニター制度とは、手術前後の写真や動画をクリニックのウェブサイトやSNSに提供することを条件に、通常よりも安い価格で手術を受けられる仕組みです。

顔出しの有無や、公開される媒体によって割引率が異なります。部分モニター(胸元のみの撮影)であれば、周囲にバレるリスクを抑えつつ費用を節約することが可能です。

ただし、すべての人がモニターの適応になるわけではなく、事前の審査がある点に留意してください。

割引キャンペーンを活用する

クリニックによっては、特定の時期や新しい術式を導入したタイミングで割引キャンペーンを実施することがあります。

また、LINEの友だち登録や公式アプリのダウンロードで利用できるクーポンが配布されることもあります。気になるクリニックがあれば、事前に公式サイトやSNSをチェックし、キャンペーン情報を集めておくとよいでしょう。

費用を抑える工夫は大切ですが、安さだけを理由に決めるのではなく、医師の技術やアフターケアの充実度も含めて総合的に判断することが、後悔しないクリニック選びにつながります。

豊胸手術の費用の支払い方法

豊胸手術の支払いには、現金やクレジットカードのほか、医療ローン(メディカルローン)を利用できるクリニックが一般的です。

医療ローンを活用すれば、数十万円から100万円を超える高額な手術費用でも、月々数千円〜数万円の分割払いにすることが可能です。手元にまとまった資金がなくても、自分のタイミングで手術を受けられるメリットがあります。

ただし、ローンには所定の審査があり、分割手数料(金利)が発生するため、最終的な支払総額は一括払いよりも高くなる点に注意しましょう。

格安の豊胸手術に潜むリスク

相場から大きく外れた格安の豊胸手術には、見えないリスクが潜んでいる可能性があります。

費用を抑えるために必要な工程が省かれていたり、品質の低い材料が使われていたりすると、取り返しのつかないトラブルにつながりかねません。

しこりや感染症などの合併症

格安のクリニックでは、衛生管理や医師の技術不足により、術後の感染症やしこり(脂肪壊死)のリスクが高まる恐れがあります。

たとえば脂肪注入豊胸の場合、不純物を適切に取り除く処理を怠ったり、一度に大量の脂肪を無理に注入したりすると、定着せずにしこりとなって残ってしまいます。

万が一合併症が起きた場合、その治療や修正手術に多額の費用がかかり、結果的に高くついてしまうケースが多いです。

仕上がりの不自然さ

豊胸手術は、ただ胸を大きくすればよいわけではなく、体型に合わせた自然なデザイン力が求められます。

安さを売りにしている場合、一人ひとりの骨格や皮膚の伸び具合に合わせた丁寧なカウンセリングやシミュレーションが行われないことがあります。その結果、バストの形が不自然になったり、左右差が目立ったり、触ったときに硬さや違和感が残ったりするリスクが考えられます。

豊胸手術のダウンタイム・術後経過

豊胸手術のダウンタイムは、選択する術式によって異なりますが、一般的に1〜4週間程度が目安となります。

術後にはバストや脂肪吸引部位(脂肪注入の場合)に腫れや内出血が生じることがありますが、多くは時間の経過とともに落ち着いていきます。また、手術後しばらくは一時的な痛みや張り感を感じることがあるため、処方される鎮痛剤で対処しながら安静に過ごすことが大切です。

ごく稀に、脂肪注入後のしこりが生じる可能性や、左右差が出る場合もあります。術後の経過に不安がある場合は、すぐにクリニックへ相談できる体制が整っているかを確認しておきましょう。

eクリニックの豊胸手術の料金

脂肪吸引基本料金
(麻酔代圧迫具など)
¥88,000(税込)
コンデンス豊胸通常価格 ¥770,000(税込)
モニター価格 ¥657,800(税込)
ピュアグラフト豊胸通常価格 ¥605,000(税込)
モニター価格 ¥547,800(税込)
ふんわりバスト注射通常価格 ¥210,000(税込)
モニター価格 ¥165,000(税込)
ハイブリッド豊胸通常価格 ¥1,320,000(税込)
モニター価格 ¥1,100,000(税込)
超音波脂肪吸引 Ultra-Z
豊胸プラス
¥110,000(税込)
Aquicell(アキーセル)併用
豊胸プラス
通常価格 ¥220,000(税込)
モニター価格 ¥110,000(税込)
3Dカニューレ通常価格 ¥165,000(税込)
モニター価格 ¥55,000(税込)
エクソソーム注入 5cc¥126,500(税込)
エクソソーム注入 10cc¥253,000(税込)
エクソソーム注入 20cc¥407,000(税込)
ヒアルロン酸 豊胸 10CC通常価格 ¥22,000(税込)/1cc
モニター価格 ¥19,580(税込)/1cc
シリコンバッグ豊胸通常価格 ¥880,000(税込)
モニター価格 ¥792,000(税込)
シリコンバッグ抜去¥330,000(税込)

eクリニックの豊胸手術の症例写真

症例写真
【費用】¥210,000〜¥1,320,000(税込) ※複合施術の場合は金額が異なります。 ※オプション代は別途必要
【考えられるリスク・副作用】内出血・腫脹・左右差・感染・ぼこつき・しこり化などがあります。 多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。
症例写真
【費用】¥210,000〜¥1,320,000(税込) ※複合施術の場合は金額が異なります。 ※オプション代は別途必要
【考えられるリスク・副作用】内出血・腫脹・左右差・感染・ぼこつき・しこり化などがあります。 多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。
症例写真
【費用】¥210,000〜¥1,320,000(税込) ※複合施術の場合は金額が異なります。 ※オプション代は別途必要
【考えられるリスク・副作用】内出血・腫脹・左右差・感染・ぼこつき・しこり化などがあります。 多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。

eクリニックが選ばれる理由

医師が直接カウンセリング

初回のカウンセリングから施術内容のご提案、リスクのご説明に至るまで、必ず医師本人が直接対応しています。担当医が初診から術後まで一貫してサポートするため、安心して施術に臨める体制を整えています。

大手美容外科で実力を磨いた医師が監修

統括院長の円戸望医師は、大手美容外科にて4年間で1万件以上の施術を担当してきました。お顔と体のトータルバランスを重視した知識と手技を各院の医師へ継承し、院内研修や技術指導を通じて技術力の底上げに取り組んでいます。

ダウンタイムに配慮

仕上がりの美しさはもちろん、術後のダウンタイムをできる限り軽減することにも力を入れています。RFナイフなど、腫れや内出血を最小限に抑える手技・麻酔法を採用し、お仕事復帰やご予定への影響が少なくなる工夫を重ねています。

豊胸手術に関するよくある質問

豊胸手術の費用はローンで分割払いできますか?

はい、多くの美容クリニックで医療ローン(メディカルローン)やクレジットカードの分割払いが利用可能です。医療ローンを利用する場合は事前の審査が必要となりますが、月々の支払額を抑えて無理なく手術を受けることができます。分割手数料が加算されるため、総支払額についてはカウンセリング時に確認してください。

豊胸手術は保険適用になりますか?

美容目的で行う豊胸手術は自由診療となるため、保険適用にはならず全額自己負担となります。乳がんの手術などで失われた乳房を再建する場合や、特定の疾患による変形を治療する目的であれば保険適用になるケースがありますが、一般的な美容クリニックでのバストアップ目的の手術は保険の対象外です。

ヒアルロン酸豊胸で1カップ大きくするには何cc必要ですか?

元のバストのサイズや体型にもよりますが、1カップ大きくするためには、片胸あたり40〜80cc(両胸で合計80〜160cc)程度のヒアルロン酸注入が必要になるのが一般的です。注入量が増えるほど費用も高くなるため、希望するサイズと予算のバランスを医師と相談して決めることになります。

豊胸した胸は10年後どうなりますか?

術式によって10年後の状態は異なります。ヒアルロン酸豊胸の場合は1〜2年で体内に吸収されるため、10年後には元のサイズに戻っていることがほとんどです。シリコンバッグ豊胸は、経年劣化や破損のリスクがあるため、10年を目安に状態の確認や入れ替えが必要になることがあります。脂肪注入豊胸は、定着した脂肪は半永久的に残りますが、加齢による下垂や体重の増減によってバストの形やサイズは自然に変化していきます。

まとめ

豊胸手術のリアルな総額は、基本的な手術料金に加えて、麻酔代や検査代、固定具などの追加費用を含めて計算する必要があります。

1カップのサイズアップを目指す場合、手軽なヒアルロン酸豊胸から、半永久的な効果が期待できる脂肪注入豊胸、大幅な変化を叶えるシリコンバッグ豊胸まで、さまざまな選択肢があります。費用を抑えるためにモニター制度を活用するのも一つの手ですが、安さだけで選ぶと不自然な仕上がりや合併症のリスクが高まるため注意が必要です。

バストの悩みや理想の仕上がりは一人ひとり異なります。

自分にとって最もコストパフォーマンスが良く、安全な術式を知るためには、まずは医師の診察を受けることが第一歩です。ご自身の体型に合ったプランや正確な見積もりを確認するためにも、気軽にカウンセリングで相談してみてはいかがでしょうか。

このページの監修医について

円戸 望 NOZOMI ENDO

e clinicグループ統括院長 ※診療体制の監修

経歴

富山大学医学部医学科卒
高岡市民病院(形成外科・麻酔科・皮膚科)
Fort Wayne Parkview 病院
厚生連高岡病院
金沢医科大学付属病院
湘南美容クリニック新宿本院
湘南美容クリニック新宿南口院
湘南美容クリニック新潟院 院長就任
湘南美容クリニック金沢院 院長就任
2020年eクリニック金沢院開院 大手美容クリニック修正手術技術指導医
2021年eスキンクリニック開院
2022年富山院開院
2023年まぶたのクリニック開院(保険診療)
2023年大阪院、東京院、名古屋院、岡山院、福岡院、那覇院、横浜みなとみらい院開院
2024年新宿院開院
2025年梅田院、富山駅前院開院
2026年京都院開院

飯田 秀夫 HIDEO IIDA

e-clinic 統括技術顧問

経歴

1992年 東京医科歯科大学医学部卒業 以降、同大学医学部付属病院、国立がんセンターなどで頭頸部外科、形成外科、美容外科を研鑽
2007年 東京医科歯科大学臨床教授
2009年 リッツ美容外科東京院
2013年 リッツ美容外科東京院院長
2014年 湘南美容クリニック
2018年 湘南美容クリニック統括技術指導医・辻堂アカデミア院院長
2023年 eクリニック 横浜みなとみらい院