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💐【ハイブリッド豊胸】豊胸症例解説|eクリニック新宿院

最終更新日:

‘.+*:・ハイブリッド豊胸でまんまるバストになった症例です・:*+.’

症例プロフィール

  • 年齢:20代
  • 性別:女性
  • お悩み:理想のバストにしたい
  • 施術内容:ハイブリッド豊胸

▼術前の状態

豊胸_ハイブリッド豊胸術前(36)

今回のお客様は、まんまるな綺麗なバストに憧れ、ご来院いただきました。

また、シリコンバッグ感がでることを気にされていました。

【料金表】

eクリニックの豊胸の料金

ハイブリッド豊胸
(モティバエルゴノミクス+コンデンス豊胸)
通常料金 ¥1,320,000(税込)
モニター価格 ¥1,100,000(税込)
※施術時には脂肪吸引基本料金が別途必須となります
シリコンバッグ豊胸
(モティバエルゴノミクス2)
通常料金 ¥880,000(税込)
モニター価格 ¥792,000(税込)
コンデンス豊胸(脂肪注入豊胸)通常料金 ¥770,000(税込)
モニター価格 ¥657,800(税込)
※施術時には脂肪吸引基本料金が別途必須となります
ピュアグラフト(脂肪注入豊胸)通常料金 ¥605,000(税込)
モニター価格 ¥547,800(税込)
※施術時には脂肪吸引基本料金が別途必須となります

【eクリニック新宿院の豊胸について】

ハイブリッド豊胸とは?

ハイブリッド豊胸(Motivaエルゴノミクス2 235cc+脂肪注入豊胸)を行いました。

脂肪注入に使用する脂肪は、大腿前面より採取しています。
シリコンバッグによる確実なボリュームアップに加え、ご自身の脂肪を併用することで、デコルテやバスト上部のなじみを整え、より自然な仕上がりを目指しました。

モティバ・エルゴノミクス2とは?

豊胸で使用するモティバエルゴノミクス2
Motiva(モティバ)バッグには、Qマイクロチップを内蔵したタイプがあります。チップには製造番号や型番などの情報が記録されており、挿入後も専用機器でバッグの種類を確認できます。

eクリニックではモティバ・エルゴノミクス2を採用しています。

Establishment Labs社が開発した、素材設計や構造面を改良した新世代のシリコンバッグです。
内部ジェルの特性により、体の動きや姿勢の変化に応じて形状がなじみやすく、人工物感を抑えた自然な外観と、やわらかさを感じやすい触感が特徴です。

【eクリニック新宿院の豊胸のポイント】

① お一人おひとりに合わせた特注カニューレを使用

体格・皮下脂肪・バストの形に合わせてカニューレを選択。脂肪を立体的に配置することで、バストトップが自然に上向きの3Dバストを形成します。

② なめらかで美しい丸みのあるカーブ

注入層を細かく分け、脂肪を均一に分散。触っても見ても自然な、柔らかい丸みを大切にしています。

③ デコルテ〜谷間にかけての自然な立体感

骨感が出やすいデコルテも、注入位置と角度を調整することで、やりすぎ感のない、上品で女性らしいラインを演出します。

④ 美しいバージスラインの再構築

バストの輪郭(バージスライン)を意識してデザインすることで、横流れのない、立体的で整ったバストラインを目指します。

⑤ 下着あり・なし、どちらでも美しい仕上がり

下着をつけても自然に寄り、脱いだ状態でも不自然な谷間が出ないよう、
日常のあらゆるシーンを想定してデザインしています。

下着をつけても自然に寄り、脱いだ状態でも不自然な谷間が出ないよう、
日常のあらゆるシーンを想定してデザインしています。

【ハイブリッド豊胸のダウンタイム経過・仕上がりについて】

ハイブリッド豊胸(脂肪豊胸+シリコンバッグ豊胸)の術前

豊胸_ハイブリッド豊胸術前(36)

・デコルテから谷間にかけての骨ぼねしさ

豊胸_ハイブリッド豊胸術前横(36)

・産後に萎んでボリュームはほぼ無くなった状態

理想のバストを目指していきます。

イブリッド豊胸(脂肪豊胸+シリコンバッグ豊胸)の術後1ヶ月

豊胸_ハイブリッド豊胸術後1ヶ月(36)
【副作用・リスク】
内出血、腫脹、左右差、感染、ぼこつき、しこりなどがあります。
多くは時間の経過とともに、落ち着いていきます。
  • 採取部位:大腿前面
【副作用・リスク】
内出血、腫脹、左右差、感染、ぼこつき、しこりなどがあります。多くは時間の経過とともに、落ち着いていきます。

・まんまるな綺麗な理想のバストに

【同じようなお悩みをお持ちの方へ】

豊胸_ハイブリッド豊胸(36)
【副作用・リスク】
内出血、腫脹、左右差、感染、ぼこつき、しこりなどがあります。
多くは時間の経過とともに、落ち着いていきます。

バストのボリューム感は、単に脂肪を多く注入すれば改善できるものではありません。

皮膚の厚みや伸展性、バスト内の受け入れ容量、脂肪が生着しやすい環境が整っているかどうかによって、
適切な注入量や方法は大きく異なります。

状態を正しく見極めたうえで、安全性と自然さを最優先に、お一人おひとりずつに適した豊胸をご提案しています。