‘.+*:・複合施術で圧倒的に小顔になった症例です。・:*+.’
症例プロフィール
- 年齢:20代
- 性別:女性
- お悩み:顔をスッキリ小さくしたい
- 施術内容:
・脂肪吸引(顎下・頬・ジョールファット)
・糸リフト
▼術前の状態
+糸リフト_術前正面(辻一七子)(205).webp)
+糸リフト_術前横(辻一七子)(205).webp)
この方は、たるみだけでなく、そもそもの皮下脂肪量が多いタイプです。口横にぷくっと脂肪が溜まっているので、若干下ぶくれになっている印象です。
横から見ると、顎下に脂肪が溜まっていて、首との境目がわかりづらい状態になっています。
この脂肪量は脂肪吸引でしっかり取る必要があると判断し、顎下・頬・ジョールの3箇所の吸引をご提案しました。
また、糸リフトも併用することでさらに綺麗な輪郭を目指します。
【術後の仕上がりについて】
+糸リフト_術後1ヶ月正面(辻一七子)(205).webp)
+糸リフト_術後1ヶ月横(辻一七子)(205).webp)
口横のぷくっとしたジョールファットを吸引したことで、綺麗で滑らかな卵型の輪郭になりました。
横から見ると、顎下が引き上がった印象になり、別人級に垢抜けました。
脂肪吸引と糸リフトだけしかしていません。
ですが、フェイスラインが引き締まり顔の余白が減ったことシャープになることで、顔のメリハリが強くなり、相対的に鼻筋が通って高く見えますね。
【eクリニックの小顔脂肪吸引へのこだわり】
脂肪級吸引の際は「リガメント」を細かく確認
顔には、皮膚や脂肪を骨や筋膜につなぎ留めるリガメント(支持靭帯)が存在します。リガメントは顔の脂肪を適切な位置で支える役割を担っていますが、その位置や強さには個人差があります。
そのため、同じ年代であってもフェイスラインがすっきりしている方もいれば、口元のもたつきや頬の丸みが目立つ方もいます。また、頬骨周囲のリガメントが発達している方では、その周囲との高低差によって、頬骨の下がくぼんで見えるインディアンエクボ(ミッドチークグルーブ)が目立つこともあります。
このようなケースでは、脂肪を多く取り除くことが必ずしも理想的とは限りません。
eクリニックでは、リガメントの位置や脂肪区画、骨格とのバランスを診断したうえで、どこを細く見せ、どこにボリュームを残すべきかまで考慮しながらデザインを行っています。単純に脂肪量を減らすのではなく、顔全体の立体感や将来的なバランスも見据えながら、一人ひとりに適した小顔治療をご提案します。
ミリ単位の細かな微調整で自然にあなただけの似合わせを叶えます。たくさんの方にご指名いただき、ご満足いただいております。

【同じようなお悩みをお持ちの方へ】
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だるさ・熱感・頭痛・蕁麻疹・痒み・むくみ・発熱・拘縮などがあります。多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。
顔が大きく見える原因は、皮下脂肪だけでなく、骨格や筋肉の発達、脂肪の付き方、たるみなどが複合的に関与しているケースが多く、すべての方に脂肪吸引が適しているわけではありません。
顔が大きく見える原因を正確に見極めたうえで、一人ひとりに適した施術を選択・組み合わせることで、より自然で満足度の高い小顔を目指すことができます。
eクリニック広島院では、小顔脂肪吸引をはじめ、糸リフトやバッカルファット除去、脂肪溶解注射、ボトックスなど幅広い小顔治療に対応しております。初回カウンセリングから医師が直接診察を行い、お顔の状態やご希望に合わせて最適な治療プランをご提案いたします。






















