涙袋にヒアルロン酸を入れたいけど、腫れや内出血がいつまで続くのか不安です。
ダウンタイムをごまかす方法や、周りにバレないようにするコツを知りたいな。
涙袋ヒアルロン酸は、手軽に目元をかわいらしく見せることができる人気の施術ですが、術後の腫れや内出血がいつまで続くのか気になっている方も多いのではないでしょうか。
学校や仕事への影響を最小限に抑えるためには、事前にダウンタイムの経過や適切なアフターケアを知っておくことが大切です。
この記事でわかること
- ダウンタイムの期間と経過
- 症状を抑える過ごし方とメイク術
- バレにくいデザインと製剤の選び方
この記事では、涙袋ヒアルロン酸のダウンタイム期間や具体的な症状、早く馴染ませるためのコツについて詳しく解説します。
ダウンタイムの症状には個人差があるため、不安な点があれば早めに医師へ相談して適応を確認しておくと安心です。
涙袋ヒアルロン酸とは
涙袋ヒアルロン酸とは、下まぶたの眼球に沿ったふくらみ(涙袋)にヒアルロン酸を注入し、目元を立体的で優しい印象に整える施術です。
涙袋がふっくらすることで瞳が大きく見え、若々しくかわいらしい表情を作ることができます。
メスを使用せず、5〜10分程度の短い時間で完了するため、体への負担が少ないプチ整形として幅広い世代に選ばれています。
もともと体内に存在する成分であるヒアルロン酸を使用するため、アレルギーのリスクが低く、安全性が高い点も特徴です。
一方で、ヒアルロン酸は時間の経過とともに体内に吸収されていくため、半永久的な効果はありません。
また、目元は皮膚が非常に薄く血管が多いため、注入時に内出血や腫れが生じるリスクが伴います。
涙袋ヒアルロン酸のダウンタイム・術後経過
涙袋ヒアルロン酸のダウンタイムは、約1週間が目安となります。
腫れや内出血のピークは術後2〜3日程度で、その後は時間の経過とともに徐々に落ち着いていきます。
術後の一般的な経過は以下の表の通りです。
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時期 | 状態の目安 | 過ごし方のポイント |
|---|---|---|
施術直後 | 皮膚が硬く感じられ、軽い腫れやむくみが出始める | 患部を触らず安静に過ごす |
翌日〜3日後 | 腫れや内出血のピークを迎える | 激しい運動や長時間の入浴を控える |
1週間後 | 症状が落ち着き、ヒアルロン酸が馴染んでくる | 通常の生活に戻る |
施術直後の状態
施術直後は、注入した箇所の皮膚が少し硬く感じられたり、針穴周辺に赤みが出たりすることがあります。
ヒアルロン酸がまだ組織に完全に馴染んでいないため、希望のデザインよりも少し膨らんで見える傾向があります。
この時期は非常にデリケートな状態ですので、患部を触ったり擦ったりしないように注意してください。
施術翌日〜3日後のピーク期
施術の翌日から3日後にかけては、腫れや内出血が最も目立ちやすいピーク期となります。
体質や注入量によっては、うっすらとした黄色い内出血が広がることもありますが、メイクで十分にカバーできる範囲に収まることがほとんどです。
血流が良くなると症状が強く出やすいため、体を温めすぎないように静かに過ごすことが推奨されます。
施術1週間後(馴染む時期)
術後1週間が経過する頃には、大きな腫れや内出血はほとんど目立たなくなります。
注入直後に感じていた皮膚の硬さも取れ、ヒアルロン酸が周囲の組織に馴染んで自然な柔らかさへと変化していきます。
この時期になれば、完成に近い自然な涙袋の形を確認できるようになるでしょう。
涙袋ヒアルロン酸のダウンタイム中の具体的な症状
ダウンタイム中に見られる主な症状は、腫れ・むくみ、内出血、注入時の痛みの3つです。
いずれも一時的な反応であり、時間の経過とともに自然に改善していくのが一般的です。
腫れ・むくみ
腫れやむくみは、ヒアルロン酸が持つ高い水分保持力や、針を刺した刺激によって引き起こされます。
特に涙袋は皮膚が薄いため、少しの水分変動でもむくみとして現れやすい部位です。
朝起きた時にむくみを強く感じることがありますが、日中起きて活動しているうちに少しずつ引いていくことが多いでしょう。
内出血
涙袋の周辺には細かな毛細血管が密集しているため、注入時に針が血管に触れると内出血が生じることがあります。
内出血が出た場合は、最初は赤紫色になり、数日かけて黄色っぽく変化しながら消えていきます。
完全に消えるまでには2週間程度かかることもありますが、コンシーラーなどのメイクで隠すことが可能です。
注入時の痛み
施術中は、針を刺す際のチクッとした痛みや、ヒアルロン酸が注入される際の押されるような圧迫感を感じることがあります。
多くのヒアルロン酸製剤にはリドカインという麻酔成分が含まれているため、注入が進むにつれて痛みは和らいでいきます。
痛みに弱い方は、表面麻酔(麻酔クリーム)や笑気麻酔を併用できるクリニックを選ぶと負担を軽減できます。
ダウンタイムの症状や期間には個人差があるため、ご自身の体質や予定に合わせた施術時期を知りたい場合は、事前のカウンセリングで医師に相談しておくと安心です。
涙袋ヒアルロン酸のダウンタイムを短くする過ごし方
ダウンタイムを長引かせないためには、血流を過度に促進させないことと、患部への物理的な刺激を避けることが重要です。
術後の過ごし方として気をつけるべき4つのポイントを解説します。
施術当日は患部を冷やす
施術当日の夜は、患部を軽く冷やすことで腫れや内出血の広がりを抑えやすくなります。
保冷剤を清潔なタオルやガーゼで包み、優しく目元に当てるようにしてください。
ただし、冷やしすぎると凍傷のリスクや血行不良による治癒の遅れにつながるため、数分当てたら離すといった適度な冷却を心がけましょう。
入浴やサウナを控える
体を温めすぎると血流が良くなり、腫れや内出血が強く出てしまう可能性があります。
施術当日は湯船に浸かることやサウナを避け、ぬるめのシャワーで済ませるのが無難です。
腫れが気にならなくなる術後4日目以降を目安に、通常の入浴を再開するとよいでしょう。
激しい運動を避ける
心拍数が上がるような激しい運動も、全身の血流を促進してダウンタイムを長引かせる原因となります。
筋力トレーニングやランニングなどの運動は、術後3日程度は控えることをおすすめします。
軽いウォーキングやストレッチ程度であれば問題ありませんが、目元に違和感がある場合は無理をせず安静に過ごしてください。
患部への刺激やマッサージを避ける
注入部位を強く擦ったりマッサージしたりすると、ヒアルロン酸が移動して形が崩れたり、しこりの原因になったりする恐れがあります。
洗顔やクレンジングの際も、涙袋周辺はなるべく優しく触れるように意識してください。
目元のマッサージやエステなどは、ヒアルロン酸が完全に定着する術後1ヶ月程度は避けるのが安全です。
涙袋ヒアルロン酸のダウンタイムをごまかすメイク術
ダウンタイム中の内出血や赤みは、メイクを工夫することで周囲に気づかれにくくすることが可能です。
針穴の部分を避ければ、施術直後からアイメイクやベースメイクを行うことができます。
内出血が出ている場合は、コンシーラーを上手に活用しましょう。
青紫色の内出血にはオレンジ系のコンシーラー、黄色っぽくなってきた内出血にはイエローやベージュ系のコンシーラーを乗せると、色味が中和されて自然にカバーできます。
指で強く叩き込まず、細めのブラシや綿棒を使って優しく乗せるのがポイントです。
また、アイシャドウの色味を工夫するのも効果的です。
ブラウンやピンクブラウン系のアイシャドウを涙袋の影としてふんわり入れることで、腫れやむくみを目立たなくする視覚効果が期待できます。
ただし、針穴が完全に塞がるまでの数日間は、傷口に化粧品が入り込まないよう慎重にメイクを行ってください。
涙袋ヒアルロン酸に適した製剤の種類
涙袋は皮膚が非常に薄く繊細な部位であるため、粒子が細かく柔らかいヒアルロン酸製剤を選ぶことが仕上がりの美しさに直結します。
涙袋形成によく用いられる代表的な2つの製剤の特徴を比較します。
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製剤名 | 特徴 | 持続期間の目安 |
|---|---|---|
ボルベラXC | 組織への馴染みが良く、自然な仕上がりと持続性の高さが魅力 | 約12〜18ヶ月 |
イボアール・クラシック・プラス | 肌馴染みが良く、初めての方でも選びやすい柔らかいテクスチャー | 約6〜12ヶ月 |
ボルベラXCの特徴
ボルベラXCは、アラガン社が開発したジュビダームビスタシリーズのヒアルロン酸製剤です。
独自のバイクロス技術によってヒアルロン酸分子の網目構造が密になっており、柔らかい質感でありながら水分を吸収しにくく、形が崩れにくいという特徴を持っています。
組織への馴染みが非常に良いため、涙袋のような皮膚の薄い部位でも自然なふくらみを長期間維持することが可能です。
イボアール・クラシック・プラスの特徴
イボアール・クラシック・プラスは、韓国のLG化学が開発したヒアルロン酸製剤です。
シリーズの中で最も柔らかいテクスチャーを持ち、涙袋や唇などの繊細な部位への注入に適しています。
独自製法により高純度でアレルギーリスクが低く抑えられており、肌馴染みが良いため、初めてヒアルロン酸注入を受ける方にも選ばれやすい製剤といえます。
バレない涙袋ヒアルロン酸のデザイン設計
周囲にバレずに自然な涙袋を作るためには、適切な注入量の見極めと、透けや不自然な膨らみを防ぐ緻密なデザイン設計が不可欠です。
失敗を防ぐための3つの重要なポイントを解説します。
適切な注入量
涙袋を自然に仕上げるための注入量は、両側合わせて0.3cc〜1cc程度が一般的な目安となります。
一度に大量に注入するのではなく、注射器のメモリがわずかに動く程度の圧で、ごく少量ずつ慎重に注入していくことが重要です。
元々の目の大きさやまぶたの厚みに合わせて微調整することで、やりすぎ感のない上品な目元に仕上がります。
チンダル現象(透け)の緩和
ヒアルロン酸を皮膚の極端に浅い層に注入すると、光の反射によって皮膚が青白く透けて見える「チンダル現象」が起こりやすくなります。
これを防ぐためには、真皮の浅い層だけでなく、その奥にある脂肪層や筋肉層にもヒアルロン酸を分散させて注入する技術が求められます。
土台からしっかりとボリュームを出すことで、透け感を抑えつつ立体的な涙袋を形成できます。
不自然な膨らみ(ヒアル顔)の回避
一箇所に集中してヒアルロン酸を注入しすぎると、ナメクジが乗っているような不自然な膨らみ(いわゆるヒアル顔)になってしまいます。
自然な涙袋を作るには、目頭から目尻にかけてのバランスを計算し、どこにボリュームのピークを持ってくるかをデザインすることが大切です。
元々ある涙袋の形を活かしながら、足りない部分だけを補うように注入すると、生まれつきのような自然な仕上がりになります。
ご自身の目元の形に合った自然なデザインや適切な注入量を知りたい方は、まずはカウンセリングでシミュレーションを受けてみることをおすすめします。
涙袋ヒアルロン酸を溶かす際のダウンタイム
過去に注入したヒアルロン酸の仕上がりがイメージと異なったり、不自然な膨らみが気になったりする場合は、ヒアルロニダーゼという溶解注射を用いて溶かすことが可能です。
溶解注射のダウンタイムは比較的短く、注入による軽い腫れや内出血が出た場合でも、数日程度で落ち着くことがほとんどです。
ヒアルロニダーゼを注入すると、数時間から数日かけて徐々にヒアルロン酸が分解され、元の状態に戻っていきます。
ただし、ヒアルロニダーゼにはアレルギー反応を起こすリスクがわずかに存在します。
安全性を考慮し、アレルギーや腫れが出にくい「HIRAX(ハイラックス)」などの特殊な溶解剤を取り扱っているクリニックを選ぶのも一つの方法です。
涙袋ヒアルロン酸と他施術の同時施術
涙袋ヒアルロン酸は、他の部位へのヒアルロン酸注入や二重整形などと同時に施術することが可能です。
同日に複数の施術を受けることで、ダウンタイムの期間を一度にまとめられるというメリットがあります。
唇や鼻など他部位へのヒアルロン酸注入
涙袋だけでなく、唇のボリュームアップや鼻筋の形成、おでこの丸み出しなど、他のパーツへのヒアルロン酸注入を同日に行うことができます。
顔全体のバランスを見ながら各部位に適切な量のヒアルロン酸を分散させることで、より立体的で洗練された印象に近づけることが可能です。
二重整形(埋没法)との組み合わせ

二重埋没法は、医療用の細い糸をまぶたの裏側に通して固定し、切らずに二重のラインを作る施術です。
まぶたの厚みや希望のラインに合わせて、糸を留める点数やかけ方を調整します。
涙袋ヒアルロン酸と二重埋没法を組み合わせることで、目の縦幅が上下に広がり、より華やかで大きな目元を演出できます。
埋没法のダウンタイムも数日〜1週間程度であるため、涙袋ヒアルロン酸の腫れや内出血の期間と重なり、お休みを合わせやすいのが魅力です。
涙袋ヒアルロン酸の施術の流れ
施術当日の一般的な流れは以下の通りです。
来院から帰宅までスムーズに進行し、施術自体は短時間で終了します。
1. カウンセリング
まずは医師によるカウンセリングを行い、目元の状態や骨格を確認します。
希望する涙袋の大きさや形をヒアリングし、適したヒアルロン酸製剤の種類や注入量を決定してデザインの方向性をすり合わせます。
2. お会計
施術内容とデザインが決まったら、施術前にお会計を行います。
料金プランやモニター制度などについて不明点があれば、このタイミングでスタッフに確認しておきましょう。
3. 施術
施術室へ移動し、必要に応じて表面麻酔などを行います。
痛みを抑え、内出血のリスクを減らすために、先端が丸くなった極細の針(マイクロカニューレ)を使用して、丁寧にヒアルロン酸を注入していきます。施術時間は10分程度です。
4. 帰宅
施術が終わったら、鏡で仕上がりと腫れの状態を確認します。
少しの間安静にして体調に問題がなければ、そのままご帰宅いただけます。メイク直しを希望する場合は、針穴を避けて行うことが可能です。
eクリニックの涙袋ヒアルロン酸の料金
| ジュビダームビスタ®︎ボルベラ 2cc以上 | 通常価格 ¥39,800(税込)/1cc |
|---|---|
| モニター価格 ¥29,800(税込)/1cc |
| ジュビダームビスタ®︎ボルベラ 1cc | 通常価格 ¥54,780(税込) |
|---|---|
| モニター価格 ¥39,800(税込) |
| ジュビダームビスタ®︎ボルベラ 0.3CC | 通常価格 ¥19,800(税込) |
|---|
| スキンバイブ by ジュビダームビスタ® 2cc以上 | 通常価格 ¥39,800(税込)/1cc |
|---|---|
| モニター価格 ¥29,800(税込)/1cc |
| スキンバイブ by ジュビダームビスタ® 1cc | 通常価格 ¥54,780(税込) |
|---|---|
| モニター価格 ¥39,800(税込) |
| イボアール®︎クラシック・プラス 1cc | 初回限定モニター価格 ¥9,800(税込) |
|---|---|
| 通常価格 ¥19,800(税込) | |
| モニター価格 ¥14,800(税込) |
eクリニックが選ばれる理由
医師が直接カウンセリング
初回のカウンセリングから施術内容のご提案、リスクのご説明に至るまで、必ず医師本人が直接対応しています。担当医が初診から術後まで一貫してサポートするため、安心して施術に臨める体制を整えています。
大手美容外科で実力を磨いた医師が監修
統括院長の円戸望医師は、大手美容外科にて4年間で1万件以上の施術を担当してきました。お顔と体のトータルバランスを重視した知識と手技を各院の医師へ継承し、院内研修や技術指導を通じて技術力の底上げに取り組んでいます。
ダウンタイムに配慮
仕上がりの美しさはもちろん、術後のダウンタイムをできる限り軽減することにも力を入れています。RFナイフなど、腫れや内出血を最小限に抑える手技・麻酔法を採用し、お仕事復帰やご予定への影響が少なくなる工夫を重ねています。
涙袋ヒアルロン酸に関するよくある質問
涙袋ヒアルロン酸のダウンタイム中に洗顔はいつから可能ですか?
洗顔は、施術当日から可能です。
ただし、注入部位を強く擦ったり押したりするとヒアルロン酸が移動してしまう恐れがあるため、洗顔料をしっかり泡立てて優しく撫でるように洗ってください。
涙袋ヒアルロン酸の腫れが出ない人はいますか?
体質や注入時の状態によっては、腫れや内出血がまったく出ない方もいらっしゃいます。
しかし、涙袋周辺は血管が多いため、完全にリスクをゼロにすることはできません。万が一腫れが出た場合でも、数日で落ち着くことがほとんどです。
涙袋ヒアルロン酸の施術でマイクロカニューレは使用しますか?
基本的には、内出血や痛みを最小限に抑えるために、先端が丸く柔軟性のあるマイクロカニューレを使用します。
お客様の肌の状態や注入する深さに応じて、適した太さの針を使い分けて施術を行います。
涙袋ヒアルロン酸の持続期間はどれくらいですか?
使用するヒアルロン酸製剤の種類や個人の代謝によって異なりますが、おおよそ6ヶ月から1年半程度が目安となります。
効果が薄れてきたと感じたタイミングで、再度注入してメンテナンスを行うことが可能です。
まとめ
涙袋ヒアルロン酸のダウンタイムは約1週間が目安であり、腫れや内出血のピークは術後2〜3日程度で落ち着いていきます。
ダウンタイムを短くするためには、当日は患部を軽く冷やし、激しい運動や長時間の入浴を避けて血流を安定させることが大切です。
また、周囲にバレない自然な仕上がりを目指すには、ご自身の目元に合った柔らかい製剤を選び、適切な量を分散して注入するデザイン力が欠かせません。
涙袋ヒアルロン酸は、手軽に目元の印象を変えられる人気の施術ですが、ダウンタイムや仕上がりに不安を感じる方も多いのではないでしょうか。
まずは経験豊富な医師のカウンセリングを受け、ご自身のまぶたの状態に適した注入量やデザインを相談してみることから始めてみましょう。
このページの監修医について
円戸 望 NOZOMI ENDO
e clinicグループ統括院長 ※診療体制の監修
経歴
富山大学医学部医学科卒高岡市民病院(形成外科・麻酔科・皮膚科)
Fort Wayne Parkview 病院
厚生連高岡病院
金沢医科大学付属病院
湘南美容クリニック新宿本院
湘南美容クリニック新宿南口院
湘南美容クリニック新潟院 院長就任
湘南美容クリニック金沢院 院長就任
2020年eクリニック金沢院開院 大手美容クリニック修正手術技術指導医
2021年eスキンクリニック開院
2022年富山院開院
2023年まぶたのクリニック開院(保険診療)
2023年大阪院、東京院、名古屋院、岡山院、福岡院、那覇院、横浜みなとみらい院開院
2024年新宿院開院
2025年梅田院、富山駅前院開院
2026年京都院開院
飯田 秀夫 HIDEO IIDA
e-clinic 統括技術顧問
経歴
1992年 東京医科歯科大学医学部卒業 以降、同大学医学部付属病院、国立がんセンターなどで頭頸部外科、形成外科、美容外科を研鑽2007年 東京医科歯科大学臨床教授
2009年 リッツ美容外科東京院
2013年 リッツ美容外科東京院院長
2014年 湘南美容クリニック
2018年 湘南美容クリニック統括技術指導医・辻堂アカデミア院院長
2023年 eクリニック 横浜みなとみらい院

















