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ハイブリッド豊胸の名医とは?特徴や医師選びの重要性と失敗を防ぐポイント

最終更新日:

ハイブリッド豊胸はシリコンバッグ豊胸と脂肪注入豊胸の二つの施術を合わせて行うことで、サイズアップと自然な仕上がりの両方を得られる人気施術です。

一方で、複数の施術を行うため医師の技術が結果にかなり大きく関わる可能性があります。

ハイブリッド豊胸は医師の技術やデザイン力によって仕上がりに大きく差が出る施術です。eクリニックでは実績豊富な医師がお客様の理想に合わせた施術方法の提案をしています。

この記事ではハイブリッド豊胸の特徴と名医選びのポイントについてわかりやすく解説していきます。

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eクリニックのハイブリッド豊胸の症例写真

ハイブリッド豊胸(38)
【考えられるリスク・副作用】
内出血・腫脹・左右差・感染・ぼこつき・しこり化・シリコン破損などがあります。
多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。
ハイブリッド豊胸(37)
【考えられるリスク・副作用】
内出血・腫脹・左右差・感染・ぼこつき・しこり化・シリコン破損などがあります。
多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。
ハイブリッド豊胸(36)
【考えられるリスク・副作用】
内出血・腫脹・左右差・感染・ぼこつき・しこり化・シリコン破損などがあります。
多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。

症例一覧はこちら

ハイブリッド豊胸の名医とは?失敗しない医師選びが大切な理由

ハイブリッド豊胸はシリコンバッグ豊胸と脂肪注入豊胸を同時に行うため、医師のあらゆる繊細な技術が必要な施術です。そのため、医師の技術によって仕上がりの満足度が大きく変わります。ハイブリッド豊胸においての名医の選び方と理由について詳しく解説します。

シリコンバッグと脂肪注入を組み合わせる施術

ハイブリッド豊胸で行うシリコンバッグ豊胸と脂肪注入豊胸について簡単に説明します。

シリコンバッグ豊胸

豊胸で使用するモティバエルゴノミクス2
この画像はQinside Safety Technology Qインサイド・セーフティー・テクノロジーのバージョンの画像です。
なお、マイクロチップはMRIやX線撮影には影響しませんが、マンモグラフィーやレントゲン撮影では画像に映る場合があります。

シリコンバッグ豊胸とは脇やバストの下を数cm切開し、そこからバストにシリコン製のバッグを挿入する施術です。

バッグの形やサイズの選択によって大幅なサイズアップが可能な施術です。

シリコンバッグ豊胸の詳細はこちら

脂肪注入豊胸

【考えられるリスク・副作用】
内出血・腫脹・左右差・感染・ぼこつき・しこり化などがあります。
多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。

脂肪注入豊胸とは自身の脂肪を吸引し、バストに入れる施術です。

大腿部や臀部、腹部、二の腕などから脂肪吸引を行い、抽出してバストに注入するため、自家組織で安全にバストアップでき、スタイルアップが叶う施術です。

ハイブリッド豊胸では2つの施術を両方行う施術です。シリコンバッグの異物感を脂肪注入で補い、脂肪注入のみでは叶えにくいサイズアップをシリコンバッグのサイズ選択によって叶えられるため、自然に大幅なサイズアップをしたい方にピッタリの施術といえるでしょう。

コンデンス豊胸の詳細はこちら

医師の技術力によって仕上がりに差が出やすい

ハイブリッド豊胸(38)
【考えられるリスク・副作用】
内出血・腫脹・左右差・感染・ぼこつき・しこり化・シリコン破損などがあります。
多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。

2つの施術を行うため、医師の技術力によって仕上がりに差が出やすい施術とも言えます。脂肪吸引から脂肪注入、シリコンバッグ挿入といくつもの技術が必要です。

満足のいく仕上がりのためには、全ての技術力の高い医師を選ぶことが必要になるでしょう。

名医はバッグ挿入と脂肪注入の両方に精通している

ハイブリッド豊胸(37)
【考えられるリスク・副作用】
内出血・腫脹・左右差・感染・ぼこつき・しこり化・シリコン破損などがあります。
多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。

ハイブリッド豊胸は、シリコンバッグ豊胸と脂肪注入豊胸を組み合わせる施術のため、両方の特性を理解している医師に任せることが重要です。

名医は、シリコンバッグでボリュームの土台を作り、脂肪注入で自然な輪郭や質感を整えるなど、全体のバランスを見ながら調節します。体型や希望に合わせて施術内容を細かく設計できる点が名医の特徴です。

ハイブリッド豊胸の名医を見極める5つのポイント

美容施術にはそれぞれの施術ごとに名医がいます。ハイブリッド豊胸における名医を見極めるポイントを5つに分けて解説します。

症例写真の数だけでなく自然さや経過まで確認する

【考えられるリスク・副作用】
内出血・腫脹・左右差・感染・ぼこつき・しこり化・シリコン破損などがあります。
多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。

症例写真の数は名医を見極めるための重要な指標になりますが、症例の見た目の自然さや経過まで確認することも重要です。

症例数が多い医師でも、仕上がりの傾向はそれぞれ異なります。

自分が理想とするバストに近い傾向の仕上がりが得意な医師であれば、仕上がりの満足度が高くなるでしょう。

また経過まで確認できれば、術後の生活をイメージしやすくなります。ハイブリッド豊胸ではダウンタイムが人によっては長くなる可能性もあるため、経過を事前に知ることで不安を少なくできるでしょう。

カウンセリングでメリットだけでなくリスクも説明してくれるか

医師カウンセリングの様子

名医はカウンセリング時に施術のメリットだけでなく、リスクの説明もしてくれます。美容施術を受ける際、ほとんどの場合何かしらのリスクがあります。

必ず起こるわけではありませんが、可能性としてどのようなデメリットがあるかを事前に医師から説明することで、安心して施術を受けられるでしょう。

シリコンバッグと脂肪注入の両方に精通しているか

ハイブリッド豊胸は二つの施術の組み合わせであるため、両方の施術の技術があり、特徴を理解することが必要です。シリコンバッグ豊胸と脂肪豊胸の両方の欠点を補いあえる施術ではありますが、医師がそれぞれの特徴を理解して調整することができないと、満足のいく仕上がりになりません。名医はその特徴を理解し、一人ひとりに合わせた施術ができる医師です。

豊胸施術の経験が確認できるか

ハイブリッド豊胸だけではなく、豊胸手術の経験を確認することも重要です。特にハイブリッド豊胸は、シリコンバッグ豊胸と脂肪注入豊胸を組み合わせた施術であるため、それぞれの施術経験がある医師は特徴を理解しているでしょう。また、多くの経験があれば体型の違いによる仕上がりの変化も把握できるため、仕上がりのイメージがしやすくなります。

一人ひとりの体型に合わせた提案力があるか

名医はカウンセリングの際に、一人ひとりに合わせた提案をしてくれます。複数の施術ができる医師は、希望に合わせた施術方法と体型に合わせたデザインの提案ができるでしょう。お客様の理想のバストに近づけるためには、医師主導の提案ではなく、お客様の希望に合わせる必要があります。施術経験が多い名医であれば、一人ひとりに合わせた提案ができます。

ハイブリッド豊胸で後悔しやすいケース

悩んでいる女性

ハイブリッド豊胸をした際に、後悔するケースもあります。後悔する方が多いケースと理由について解説します。

無理なサイズアップ

自身の体型に合わないほどの無理なサイズアップを希望した場合、仕上がりのバランスが崩れやすくなります。皮膚や組織への負担が大きくなることで、不自然な見た目や違和感につながる可能性もあるため注意が必要です。

バッグの種類や挿入位置が体型に合っていない

シリコンバッグの種類や挿入位置が体型に合っていない場合、バストの形や動きに違和感が出ることがあります。骨格や皮膚の状態を考慮せずに選択すると、バッグの輪郭が目立つ(リップリング)原因になります。

脂肪注入量や注入部位が適切でない

脂肪の注入量や部位が適切でないと、左右差や見た目の違和感が生じます。また、一度に過剰な量の脂肪を注入すると、定着率が低くなるだけではなく、しこりのリスクが高くなることもあるでしょう。

リスクやダウンタイムを十分に理解していない

リスクやダウンタイムを十分に理解しないまま施術を受けた場合、術後の経過に不安を感じやすくなります。腫れやむくみ、内出血の生じる期間を事前に把握することで、ダウンタイム中の過ごし方をイメージでき、実際とのギャップを少なくできます。また、完成までの期間を知っていれば、途中で不安を感じにくくできるでしょう。

eクリニックのハイブリッド豊胸がおすすめの理由

eクリニックでは、経験と実績の豊富な医師が豊胸手術を行っています。ハイブリッド豊胸がおすすめの理由を解説します。

シリコンバッグと脂肪注入を組み合わせた施術に対応している

当院では、モティバエルゴノミクス2を使用したシリコンバッグ豊胸とコンデンス豊胸を組み合わせてハイブリッド豊胸を行っています。モティバエルゴノミクス2は重力に逆らわないジェルでできているため、姿勢によって自然に変形してくれるため、自然なバストに近いシリコンバッグです。ここに技術の高い医師が適切に脂肪注入を行うことで、さらに自然な見た目が実現可能です。

自然な見た目とボリューム感の両立を目指したデザイン提案を行っている

ボリュームを出しつつ、自然な見た目にするためのデザイン提案を行います。ボリュームを出すとどうしても見た目が人工的になったり、不自然になりやすい場合が多いです。そうならないように経験豊富な医師が丁寧にデザインをして、お客様に提案します。

体型や希望に合わせて施術方法を提案している

【考えられるリスク・副作用】
内出血・腫脹・左右差・感染・ぼこつき・しこり化・シリコン破損などがあります。
多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。

カウンセリング時にお客様の希望を汲み取り、体型に合わせた適切な施術方法の提案をします。当院ではハイブリッド豊胸だけではなく、コンデンス豊胸、ピュアグラフト豊胸、シリコンバッグ豊胸、ヒアルロン酸豊胸など、多くの種類の豊胸手術を国内トップクラスの技術で提供しています。そのため、理想のバストに少しでも近づけるように、医師主導ではなく、お客様に最適な施術方法の提案が可能です。

術後の相談や通院がしやすい体制が整っている

eクリニックでは、術後のアフターフォロー体制にも万全を期しています。経過観察は担当医師が行い、必要に応じて処置やアドバイスを行います。また、お客様の術後の不安に寄り添うため、専用LINEを活用したサポートも導入しています。術後の経過やダウンタイムの過ごし方など、不安や疑問を気軽に相談が可能です。

ハイブリッド豊胸のおすすめ医師

名医の張田修平医師

張田修平医師
  • 脂肪吸引・脂肪注入豊胸に定評がある
  • 全身プロデュース

脂肪吸引、豊胸、クマ取り、二重、目元切開、小顔や輪郭形成を得意としているeクリニックの東日本統括ドクター。技術指導医として富山院と都内で活躍。eクリニック富山院 院長として、全身の美容医療に対応可能。

eクリニック新宿院
住所東京都新宿区新宿5丁目17番13号
オリエンタルウェーブビル6階
診療時間9:00〜18:00(診察は16:00まで)
休診日火曜日・水曜日
アクセス新宿駅 徒歩7分
新宿三丁目駅 徒歩2分
西武新宿駅 徒歩7分
新宿西口駅 徒歩9分
東新宿駅 徒歩10分
新宿御苑前駅 徒歩11分

張田医師の詳細はこちら

ハイブリッド豊胸は名医選びで結果が大きく変わる

ハイブリッド豊胸を選択する際の名医の見極め方と、後悔するケースについて解説しました。ハイブリッド豊胸は複数の施術の組み合わせであるからこそ、医師の経験が重要な施術です。せっかくの豊胸手術で後悔しないためにも、「名医」の施術を受けることが、理想のバストへの近道になります。

ぜひ自分に合った「名医」を探してみてください。