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バッカルファット除去のダウンタイムはいつまで?腫れのピークや経過を解説

最終更新日:

バッカルファット除去を受けたいけど、仕事や学校を長期間休めないのでダウンタイムが心配です。

腫れや痛みのピークはいつまで続きますか?早く回復するためのケア方法も知りたいです。

バッカルファット除去は、顔の表面に傷跡を残さずに小顔効果を目指せる施術として関心を集めています。一方で、顔の腫れや内出血がどのくらい続くのか、周囲にバレずに日常生活へ復帰できるのかと不安を感じる方も多いのではないでしょうか。

この記事でわかること

  • ダウンタイムの期間と症状の経過
  • 術後の回復を早める過ごし方とケア
  • 失敗や後悔を防ぐための対策

ダウンタイムの症状や期間は、術後の過ごし方やケアの工夫によって負担を軽減することが可能です。仕上がりの美しさだけでなく、術後の経過を正しく理解しておくことで、安心して施術に臨むことができるでしょう。経過に不安がある場合は、早めに医師へ相談して疑問を解消しておくことも大切です。

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バッカルファット除去とは

バッカルファット除去_図解

バッカルファット除去は、頬の奥深くにある脂肪の塊(バッカルファット)を取り除く施術です。こめかみからエラ周辺にかけて存在するこの脂肪は、皮下脂肪よりもさらに奥の筋肉に挟まれた位置にあります。

口腔内の上の奥歯周辺を数mm〜1cmほど切開し、そこから脂肪を引き出して除去します。

バッカルファット除去(口腔内から切除)図解

顔全体の引き締めによる小顔効果や、将来的なブルドッグ顔・頬のたるみの予防・改善が期待できます。

切開範囲が口の中に留まるため、顔の外側に傷跡が残る心配がありません。施術を受けたことが周囲に気づかれにくく、ダウンタイムも比較的短いため、最短翌日から仕事や学校に復帰できる点が大きな特徴といえます。

バッカルファット除去の詳細はこちら

バッカルファット除去のダウンタイムの期間と術後経過

バッカルファット除去のダウンタイムは比較的短く、腫れやむくみのピークは術後2〜3日程度で落ち着く傾向があります。マスクでカバーできる範囲であれば、最短で翌日からの仕事復帰も可能です。ここでは、主な症状ごとのピークと回復までの期間を解説します。

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症状

ピークの時期

落ち着くまでの期間

腫れ・むくみ

術後2〜3日

10日〜2週間程度

痛み

術後1〜2日

約1週間

内出血

術後数日

約2〜3週間

腫れ・むくみのピークと期間

腫れやむくみは、術後2〜3日程度でピークを迎えます。その後、10日〜2週間ほどかけて徐々に症状が落ち着いていきます。

完全にむくみが引き、最終的なフェイスラインの仕上がりが完成するまでには、約1ヶ月〜3ヶ月程度の期間が必要です。ピーク時でもマスクを着用すれば周囲からはほとんど分からないケースが多いとされています。

痛みのピークと期間

痛みのピークは術後1〜2日ほどです。手術中は局所麻酔が効いているため痛みはほとんど感じませんが、麻酔が切れた後に筋肉痛のような鈍い痛みや熱感が生じることがあります。

処方される痛み止めを服用することで、十分にコントロールできるレベルの痛みが一般的です。1週間ほど経過すれば、痛みはほとんど気にならなくなります。

内出血が消失するまでの期間

内出血が生じた場合、完全に消失するまでには約2〜3週間かかります。手術の操作によって細かい血管が傷つくと、皮膚の下で出血して紫色になることがあります。

バッカルファット除去による内出血は皮膚の奥深くで起こるため、顔の外側からはほとんど分かりません。万が一表面にうっすらと透けて見えた場合でも、メイクで十分にカバーできる程度に収まることが大半です。

バッカルファット除去のダウンタイム中の過ごし方

ダウンタイムをできるだけ短くし、スムーズに回復するためには、術後の過ごし方が非常に重要です。血行を過度に促進する行動を避け、患部への刺激を最小限に抑えることがポイントとなります。食事や入浴など、日常生活における具体的な注意点を確認しておきましょう。

食事の注意点

バッカルファット除去を受けた女性が大きく開けて食事している様子

術後数日間は、柔らかく消化の良い食べ物を選ぶことが大切です。口腔内を切開しているため、傷口に負担をかけない食事が推奨されます。

  • 辛いものや酸味の強い刺激物を避ける
  • 硬い食べ物や大きく口を開ける必要のある食べ物を控える
  • 熱すぎる飲み物や食べ物は冷ましてから口にする

傷口が塞がるまでは、食後のうがいを丁寧に行い、口の中を清潔に保つよう心がけてください。

入浴の制限

バッカルファット除去を受けた女性が入浴している様子

長時間の入浴やサウナは、血行を促進して腫れや内出血を悪化させる原因となるため控えてください。術後数日間は、ぬるめのシャワーで軽く済ませるのが無難です。

腫れや痛みのピークが過ぎ、医師からの許可が出たタイミングで、通常の入浴を再開するようにしましょう。

運動の制限

バッカルファット除去を受けた女性がウォーキングをしている様子

激しい運動も全身の血流を良くしてしまうため、ダウンタイム中は制限が必要です。筋力トレーニングやランニングなどの心拍数が上がる運動は、術後1週間程度はお休みしてください。

軽いウォーキングやストレッチなどの日常生活レベルの動きであれば問題ありませんが、顔に熱感やドクドクとした痛みを感じた場合はすぐに安静にしましょう。

飲酒の制限

バッカルファット除去を受けた女性が乾杯している様子

アルコールの摂取は血管を拡張させ、腫れやむくみ、内出血を長引かせる要因となります。少なくとも術後1週間、できれば腫れが完全に落ち着くまでは飲酒を控えるのが理想的です。

回復を最優先に考え、ダウンタイム中のアルコールは我慢することが大切です。

就寝時の工夫と冷却ケア

バッカルファット除去を受けた女性がうつ伏せして寝ている状態

ダウンタイムを短くするには、寝方の工夫と適切な冷却ケアが効果的です。就寝時は、枕にタオルを重ねるなどして上半身(頭の位置)を心臓より少し高く保つことを意識しましょう。

顔への血流を穏やかにし、むくみや腫れを抑えることができます。また、施術当日に頬の熱感や痛みが気になる場合は、水袋や保冷剤をタオルで包み、軽く冷やすと炎症を和らげるのに役立ちます。ただし、冷やしすぎは血行不良を招くため、長時間の冷却は避けてください。

メイクや仕事復帰のタイミング

バッカルファット除去を受けた女性がメイクしている様子

バッカルファット除去は顔の外側に傷ができないため、メイクは施術当日から可能です。仕事や学校への復帰は、マスクの着用が可能であれば最短で翌日から問題ありません

接客業などでマスクが外せない場合や、腫れが強く出やすい体質の方は、念のため2〜3日程度のお休みを確保しておくとより安心です。

ダウンタイム中の過ごし方に不安がある場合は、事前のカウンセリングで確認しておくと安心です。

バッカルファット除去と他施術を併用した際のダウンタイム

バッカルファット除去は、他の小顔治療やエイジングケア施術と組み合わせることで、より高い相乗効果を期待できる場合があります。ただし、複数の施術を同時に行うと、単独で受けた場合よりもダウンタイムの症状が強く出たり、期間が長引いたりする傾向があります。

糸リフトと併用した場合

脂肪吸引(頬+顎下+ジョールファット+バッカルファット除去)+糸リフト(伊藤渉)(168)
【顔脂肪吸引(頬・顎下・ジョールファット)+バッカルファット除去+糸リフト】
【考えられるリスク・副作用】
だるさ・熱感・頭痛・蕁麻疹・痒み・むくみ・発熱・拘縮などがあります。多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。

糸リフト(スレッドリフト)と併用した場合、たるみを物理的に引き上げる効果が加わるため、よりシャープなフェイスラインを目指せます。

ダウンタイムとしては、バッカルファット除去の腫れに加えて、糸を挿入したことによるつっぱり感や、こめかみ付近の軽い内出血が生じる可能性があります。これらの症状も通常1〜2週間程度で落ち着いていきますが、術後しばらくは大きく口を開けにくい感覚が続くことがあります。

糸リフトの詳細はこちら

顔の脂肪吸引と併用した場合

顔脂肪吸引(頬・顎下)+バッカルファット除去(相原隆充)(123)
【脂肪吸引(頬・顎下)+バッカルファット除去】
【考えられるリスク・副作用】
だるさ・熱感・頭痛・蕁麻疹・痒み・むくみ・発熱・拘縮などがあります。多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。

顔の脂肪吸引(頬や顎下の皮下脂肪の吸引)と併用した場合、顔の浅い層と深い層の両方から脂肪を減らすため、劇的な小顔効果が期待できます。

一方で、脂肪吸引による腫れや内出血、皮膚が一時的に硬くなる「拘縮(こうしゅく)」といった症状が加わります。そのため、ダウンタイムはバッカルファット単独よりも長くなり、腫れが引くまでに1〜2週間、完全に馴染むまでに数ヶ月程度を見込んでおく必要があります。

顔の脂肪吸引の詳細はこちら

バッカルファット除去の手術の流れ

バッカルファット除去は、事前の診察から術後の帰宅まで、スムーズに進行する日帰り手術です。局所麻酔を使用するため、施術中の痛みはほとんど抑えられます。ここでは、一般的な手術のステップを順番に解説します。

1. 事前のカウンセリング

医師が直接顔の骨格や脂肪のつき方を触診し、バッカルファットの適応があるかを見極めます。

どの程度の脂肪を除去すべきか、顔全体のバランスを考慮しながらデザインを決定します。理想の仕上がりイメージを共有し、ダウンタイムやリスクについても詳しく説明を受けます。

2. 施術準備・局所麻酔

施術当日は、感染症対策として口腔内を丁寧に消毒します。

その後、切開部位に局所麻酔を注射します。麻酔がしっかりと効くため、手術中に痛みを感じることはほとんどありません。痛みに強い不安がある方は、事前に伝えておくことで配慮してもらえます。

3. 手術

麻酔が効き始めたことを確認してから、手術を開始します。

口腔内の上の奥歯付近を数mm〜1cmほど切開し、ピンセットを用いてバッカルファットを丁寧に引き出します。適切な量の脂肪を除去した後、切開部を縫合します。溶ける糸を使用するため、後日抜糸に通院する必要はありません。手術時間は約30分程度です。

4. 術後のリカバリーと帰宅

手術後は、麻酔が切れて状態が安定するまで、クリニック内のリカバリー室で安静に過ごします。

その間に、ダウンタイム中の過ごし方や処方薬(抗生剤や痛み止め)の服用方法について説明を受けます。体調に問題がなければ、そのまま帰宅となります。当日は車やバイクの運転を避け、公共交通機関を利用してください。

バッカルファット除去で起こりうるリスク

バッカルファット除去は小顔効果が高い反面、適応を見誤ったり、脂肪を取りすぎたりすると、かえって顔のバランスを崩してしまうリスクがあります。どのような失敗例があるのかを事前に把握しておくことが大切です。

頬がこけてしまう

最も多い失敗例が、術後に「頬がこけた」と感じてしまうケースです。

バッカルファットは皮下脂肪より深い位置にあるため、元々顔の脂肪が少ない方が施術を受けたり、必要以上に脂肪を取りすぎたりすると、頬がへこんで老けた印象になってしまいます。将来的な加齢による脂肪減少も見越して、除去する量を慎重に判断する必要があります。

輪郭に左右差が生じる

術後にフェイスラインの左右差が目立ってしまうリスクもあります。

人間の顔は元々、骨格や筋肉のつき方に微妙な左右差があります。これを考慮せずに左右から同じ量の脂肪を機械的に除去してしまうと、かえって非対称な輪郭が強調されてしまうことがあります。

想定した変化が得られない

施術を受けたものの、期待していたほどの小顔効果や変化を感じられないケースです。

バッカルファットは頬の奥にあるため、顔の丸みの原因が皮下脂肪(浅い層の脂肪)やエラの筋肉の発達である場合、バッカルファットだけを除去しても輪郭への影響は限定的です。原因に合った適切なアプローチを選ぶことが重要です。

バッカルファット除去で後悔しないための対策

バッカルファット除去で後悔しないためには、自分の顔に本当に適応があるのかを正確に診断できる医師を選ぶことが不可欠です。

顔全体の脂肪量、骨格、皮膚のたるみ具合を総合的に見極め、必要な範囲だけを慎重に除去する技術力が求められます。また、カウンセリングの段階で「どこまで脂肪を取るべきか」「他の施術を組み合わせた方が良いか」を正直に提案してくれるクリニックを選ぶことで、頬コケや左右差といった失敗のリスクを大幅に減らすことができます。

自分の顔に適応があるか、どの程度変化するか気になる場合は、まずは医師の診察を受けてみるのがおすすめです。

バッカルファット除去と他の顔の脂肪吸引との違い

顔の脂肪には、バッカルファット以外にもいくつかの種類があり、それぞれ位置や除去した際の効果が異なります。悩みに合わせて適切な脂肪にアプローチすることが、理想のフェイスラインに近づく鍵となります。

▶︎▶︎右にスクロールできます

施術名

脂肪の位置

主な効果

バッカルファット除去

こめかみからエラ周辺(深層)

頬のたるみ改善、小顔効果

ジョールファット除去

口角の横や下

口元のもたつき改善、マリオネットライン予防

メーラーファット除去

頬骨の周辺

頬のふくらみ改善、ほうれい線の軽減

ジョールファット除去との違い

ジョールファット除去_図解

ジョールファットは、口角のすぐ横や下(口元からあごのライン)にかけて存在する脂肪です。

バッカルファットが顔全体の引き締めや頬のたるみ改善に効果的であるのに対し、ジョールファット除去は口元のもたつきや下膨れ、マリオネットラインの改善に特化しています。フェイスラインの下部をシャープに整えたい場合に適しています。

ジョールファット除去の詳細はこちら

メーラーファット除去との違い

メーラーファット除去_図解

メーラーファットは、頬骨の周辺(顔のやや高い位置)に存在する浅い層の脂肪です。

バッカルファットが頬の奥深くにあるのに対し、メーラーファットは表面近くにあります。笑ったときに頬がアンパンマンのように膨らむ方や、頬の脂肪が垂れ下がってほうれい線が深く見えている方には、メーラーファット除去が効果的です。

メーラーファット除去の詳細はこちら

eクリニックのバッカルファット除去の料金

バッカルファット通常価格 154,000円(税込)
部分モニターキャンペーン価格 109,780円(税込)

eクリニックのバッカルファット除去の症例写真

バッカルファットとジョールファット、メーラーファット脂肪吸引と脂肪注入と糸リフトの症例写真
【費用】¥88,000〜¥154,000(税込) ※1部位あたり ※複合施術の場合は金額が異なります。 ※オプション代は別途必要
バッカルファット除去
【費用】¥88,000〜¥154,000(税込) ※1部位あたり ※複合施術の場合は金額が異なります。 ※オプション代は別途必要
バッカルファット除去 症例写真
【費用】¥88,000〜¥154,000(税込) ※1部位あたり ※複合施術の場合は金額が異なります。 ※オプション代は別途必要

バッカルファット除去の症例解説

\医師の解説動画付き!ダウンタイム経過も確認できる/

バッカルファット除去の症例解説はこちら

eクリニックが選ばれる理由

医師が直接カウンセリング

初回のカウンセリングから施術内容のご提案、リスクのご説明に至るまで、必ず医師本人が直接対応しています。担当医が初診から術後まで一貫してサポートするため、安心して施術に臨める体制を整えています。

大手美容外科で実力を磨いた医師が監修

統括院長の円戸望医師は、大手美容外科にて4年間で1万件以上の施術を担当してきました。お顔と体のトータルバランスを重視した知識と手技を各院の医師へ継承し、院内研修や技術指導を通じて技術力の底上げに取り組んでいます。

ダウンタイムに配慮

仕上がりの美しさはもちろん、術後のダウンタイムをできる限り軽減することにも力を入れています。RFナイフなど、腫れや内出血を最小限に抑える手技・麻酔法を採用し、お仕事復帰やご予定への影響が少なくなる工夫を重ねています。

バッカルファット除去のダウンタイムに関するよくある質問

手術による傷跡は目立ちますか?

バッカルファット除去は口腔内の粘膜を数mm〜1cmほど切開して行うため、顔の外側から見て傷跡が目立つことは一切ありません。切開した部分も時間の経過とともに自然に塞がり、口の中の違和感もなくなっていきます。

ダウンタイム中の痛みは強いですか?

手術中は局所麻酔を使用するため痛みはほとんどありません。麻酔が切れた後に腫れや鈍い痛みが出ることがありますが、処方される痛み止めを服用することで十分に対応できるレベルです。痛みのピークは術後1〜2日程度で落ち着きます。

手術後に顔のマッサージを受けることはできますか?

バッカルファット除去の術後は、顔のマッサージや強い圧迫を1ヶ月程度お控えください。施術部位の組織が完全に回復していない状態で強い負担をかけると、腫れや内出血が長引いたり、仕上がりに影響が出たりする可能性があります。

まとめ

eクリニック内装

バッカルファット除去のダウンタイムは比較的短く、腫れやむくみのピークは術後2〜3日程度で落ち着きます。口腔内からアプローチするため顔の表面に傷跡が残らず、マスクでカバーできれば最短翌日から日常生活への復帰が可能です。

術後は上半身を高くして寝る、血行を促進する激しい運動や飲酒を控えるといった工夫を取り入れることで、回復をより早めることができます。一方で、脂肪を取りすぎると頬がこけるリスクもあるため、顔全体のバランスを見極められる技術力の高い医師を選ぶことが何より重要です。

仕上がりの希望や自分の顔への適応について、まずはカウンセリングで医師に相談し、納得のいく治療計画を立ててみてはいかがでしょうか。

このページの監修医について

円戸 望 NOZOMI ENDO

e clinicグループ統括院長 ※診療体制の監修

経歴

富山大学医学部医学科卒
高岡市民病院(形成外科・麻酔科・皮膚科)
Fort Wayne Parkview 病院
厚生連高岡病院
金沢医科大学付属病院
湘南美容クリニック新宿本院
湘南美容クリニック新宿南口院
湘南美容クリニック新潟院 院長就任
湘南美容クリニック金沢院 院長就任
2020年eクリニック金沢院開院 大手美容クリニック修正手術技術指導医
2021年eスキンクリニック開院
2022年富山院開院
2023年まぶたのクリニック開院(保険診療)
2023年大阪院、東京院、名古屋院、岡山院、福岡院、那覇院、横浜みなとみらい院開院
2024年新宿院開院
2025年梅田院、富山駅前院開院
2026年京都院開院

飯田 秀夫 HIDEO IIDA

e-clinic 統括技術顧問

経歴

1992年 東京医科歯科大学医学部卒業 以降、同大学医学部付属病院、国立がんセンターなどで頭頸部外科、形成外科、美容外科を研鑽
2007年 東京医科歯科大学臨床教授
2009年 リッツ美容外科東京院
2013年 リッツ美容外科東京院院長
2014年 湘南美容クリニック
2018年 湘南美容クリニック統括技術指導医・辻堂アカデミア院院長
2023年 eクリニック 横浜みなとみらい院