eクリニックの上まぶたのたるみ取り

内出血、腫脹、疼痛、アレルギー、左右差など
なるべく、リスクや副作用が出ないように配慮して手術を行っています。
上まぶたのたるみは、視界を狭くするだけでなく、疲れた印象や老けた印象を与えてしまうこともあります。
eクリニックでは、お客様お一人おひとりの状態に合わせた、最適な上まぶたのたるみ取り治療を提供しており、すっきりとした若々しい目元を実現することが可能です。
経験豊富な医師が、丁寧なカウンセリングを通じてお客様の悩みをしっかりと把握し、お客様にあった施術方法(手術方法)をご提案いたします。
eクリニックの上まぶたのたるみ取りは、自然で美しい仕上がりを実現するだけではなく、デザイン性や機能性(まぶたの開きやすさなど)にも徹底的にこだわっておりますので、満足度の高い仕上がりを実感していただくことが可能です。
上まぶたのたるみ取りとは
上まぶたのたるみ取り(上眼瞼除皺術)は、加齢や生活習慣によって引き起こされる、上まぶたのたるみを解消することができる美容施術(手術)です。
たるんだ上まぶたの皮膚を取り除き、目元を引き締めることで、目を大きく見せたり、視界をクリアにする効果があります。
上まぶたの余分な皮膚や脂肪を取り除くことで、若々しくスッキリとした印象の目元を作ることができ、視野の改善も期待できます。
また、化粧のノリが良くなり、目元のハリを取り戻すことができるというメリットもありますので、アイメイクのノリが悪くなったというお悩みの解消にも繋げることが可能です。
このように、上まぶたのたるみ取り(上眼瞼除皺術)は、理想的な目元の美しさを実現できるだけでなく、まぶたの機能性も向上させられるため、まぶたのたるみが気になるという方には非常におすすめです。
上まぶたのたるみ取りのメリットとデメリット
メリット
- 目元が若々しく明るい印象になる
- 目の開きが良くなり疲れにくくなる
- 化粧が映えるようになる
- 視界が広がる(目が開きやすくなる)
- 自然な仕上がりで周囲に気づかれにくい
- 上まぶたの重みを軽減できる
デメリット
- ダウンタイムが必要(1〜2週間程度)
- 一時的に腫れや内出血が発生することがある
- 皮膚の切開による傷跡が残る可能性がある
眉下切開・二重切開・眼瞼下垂術との違い
上まぶたのたるみ取りは、眉下切開や二重切開、眼瞼下垂術といった他の施術(手術)とは、目的やアプローチが異なります。
どの方法も美しい目元を作ることができる術式ですが、現在の目元の状態や理想的な仕上がりに応じて、最適な方法を選択していくことが重要です。
眉下切開
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内出血、熱感、感染、閉眼障害(まれ)、引き攣れ(数ヶ月で改善)、創部瘢痕などがあります。なるべく、リスクや副作用が出ないように配慮して手術を行っています。
眉下切開は、眉下のラインに沿って皮膚を切開し、まぶたの余分な皮膚を取り除くことで、たるみや厚みを解消することができる手術です。上まぶたのたるみを解消しつつ、まぶたの重みを改善することが可能です。自然な二重ラインを保ちながら上まぶたのたるみを解消したい方におすすめです。
二重切開

内出血、腫脹、疼痛、アレルギー、左右差などがあります。なるべく、リスクや副作用が出ないように配慮して手術を行っています。
二重切開は、理想的な二重まぶたを形成するために行う手術です。まぶたのたるみを解消することも可能ですが、二重のラインを作ることが主な目的となります。二重切開では、まぶたのたるみを取り除きつつ、はっきりとした二重を形成していくことができますので、まぶたの厚みやたるみによって二重が作れない(作りにくい)という方にもおすすめです。まぶたのたるみ取りと組み合わせることで、より大きく印象的な目元を作り出すことができます。
眼瞼下垂術

内出血、腫脹、疼痛、アレルギー、左右差などがあります。なるべく、リスクや副作用が出ないように配慮して手術を行っています。
眼瞼下垂術は、上まぶたの筋肉の力が弱く、目が開けにくい、「眼瞼下垂(がんけんかすい)」という状態や症状を改善するための手術です。美容目的というよりは、視界の改善や筋肉の機能回復が主な目的であり、日常生活において目の疲れを感じている方に適しています。もちろん、機能改善と同時に、目元の印象を若々しく改善することはできますが、上まぶたのたるみ取りとは異なり、機能的な改善を重視して行われる手術というイメージです。
上まぶたのたるみ取りがおすすめの人
- 目元のたるみが気になる
- まぶたの重みで疲れた印象になっている
- すっきりとした目元を作りたい
- 若々しい目元にしたい
- アイメイクのノリが悪くなってきた
- まぶたのたるみが気になる
上まぶたのたるみ取りの手術方法

上まぶたのたるみ取り手術は、まぶたのラインに沿って皮膚を切開し、余分な皮膚や脂肪を取り除いていきます。
まぶたのシワ(ライン)に隠れるように切開をしますので、術後に傷跡が目立ってしまうという心配はありません。また、切開後は丁寧に縫合し、傷跡が目立たないように仕上げますので、傷跡によって美容整形がバレてしまうということはほとんどありません。
手術時間は約1時間程度になりますが、併用手術の有無や、お客様の目元の状態によっても異なりますので、詳しくはカウンセリング時にお伝えさせていただきます。
手術後には腫れや内出血が見られることがありますが、通常1〜2週間程度で落ち着いていきます。
ダウンタイムを短くするだけではなく、より美しい仕上がりを実現するためにも、術後は医師の指示に従って安静にしてお過ごしいただくようお願いいたします。
eクリニックでは、術後のアフターフォローも充実しておりますので、術後に何かご不安や心配なこと、気になることなどがありましたら、なんでもお気軽にご相談ください。
eクリニックでは、安心・安全な美容医療をご提供しておりますので、どうぞご安心ください。
上まぶたのたるみ取りのリスクとダウンタイム
- ダウンタイム:1〜2週間程度
- 術後に腫れや内出血が発生する可能性
- 切開が必要なため、傷跡がのこる可能性
eクリニックの上まぶたのたるみ取りが選ばれる理由
eクリニックの上まぶたのたるみ取りは、経験豊富で技術力の高い医師が、カウンセリングから手術までを一貫して対応し、仕上がりの美しさに徹底的にこだわっています。お客様お一人おひとりの理想に合わせたオーダーメイドのプランを提供し、自然な仕上がりと安全性を重視しています。
また、eクリニックでは、最新の医療技術を駆使し、できる限りお体への負担の少ない手術を行うことを目指しています。術後のフォローアップも充実しており、何か気になることがあればいつでも相談できる体制を整えています。デザイン性や仕上がりの美しさだけではなく、安心して、安全に美容医療が受けたいという方にこそ、eクリニックがおすすめです。
国内トップクラスの技術力やデザインを、よりリーズナブルな価格でご提供しております。まぶたのたるみが気になる、目元の美容整形に興味があるという方は、まずはお気軽にeクリニックにご相談ください。
上まぶたのたるみ取りの症例写真
【副作用・リスク】
内出血、腫脹、疼痛、アレルギー、左右差など
なるべく、リスクや副作用が出ないように配慮して手術を行っています。


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上まぶたのたるみ取りとあわせておすすめの施術
眉下切開
眉下切開は、上まぶたのたるみを解消しながら二重のラインを美しくしたい方におすすめです。上まぶたのたるみ取りと組み合わせることで、より自然でスッキリとした若々しい目元を実現することが可能です。
二重切開
二重切開は、はっきりとした二重ラインを作りたい方におすすめな術式です。上まぶたのたるみ取りと併用することで、まぶたのたるみを解消しつつ、よりパッチリとした二重ラインを実現することができますので、目元のイメージをガラリと変えたい方におすすめです。
涙袋形成
涙袋形成は、ヒアルロン酸を注入して自然な涙袋を作る施術です。上まぶたのたるみ取りとあわせて行うことで、目元全体が明るく立体的になり、より若々しく魅力的な印象に仕上げることができます。
目尻切開
目尻切開は、目尻側に目の横幅を広げることで、目を大きく見せる手術です。上まぶたのたるみ取りと併用することで、目元全体のバランスを整え、華やかで魅力的な目元を実現することが可能です。まぶたをスッキリとさせるだけではなく、目を物理的に大きくすることで、より明るい印象の目元を作ることができます。
料金表
| 目の上の脱脂 | 通常価格 ¥88,000(税込) |
|---|---|
| モニター価格 ¥76,780(税込) |
| 重瞼線上のたるみ取り | 通常価格 ¥231,000(税込) |
|---|---|
| モニター価格 ¥164,780(税込) |
上まぶたのたるみ取りのカウンセリング~施術の流れ
カウンセリング

eクリニックのカウンセリングでは、経験豊富な医師がお客様の目元の状態をしっかりと確認し、最適な治療プランをご提案します。仕上がりのイメージはもちろん、ご希望や不安な点を丁寧にお聞きし、施術内容について詳しく説明いたします。
手術

手術時には適切な麻酔を行いますので、痛みを感じる心配はございません。
痛みに対する不安があるという方は、お気軽にご相談ください。
麻酔が効いたことを確認してから、上まぶたの自然なラインに沿って皮膚を切開し、余分な皮膚や脂肪を取り除いていきます。
手術は約1時間程度で終了し、丁寧に縫合して傷跡が目立たないように仕上げます。
術後とダウンタイム

術後の過ごし方やダウンタイムに関しては、カウンセリング時に医師からしっかりと説明させていただきます。
ダウンタイムは1〜2週間程度ですので、特にダウンタイム中は安静にお過ごしいただき、ゆっくりと手術部位を回復させることが重要です。
術後に何か心配なことがありましたら、なんでもお気軽にご相談下さい。
上まぶたのたるみ取りのよくある質問
ダウンタイムはどのくらいですか?
ダウンタイムは通常1〜2週間程度です。個人差はありますが、腫れや内出血が落ち着くまでの期間は安静にお過ごしください。
手術後に痛みはありますか?
手術中は麻酔を使用するため痛みは感じません。術後には軽い痛みや違和感があることがありますが、鎮痛剤で対処可能です。
上まぶたのたるみ取りの効果はどれくらい持続しますか?
手術の効果は半永久的ですが、加齢による変化は避けられないため、長期的には再度たるみが生じることがあります。
傷跡は目立ちますか?
傷跡はまぶたのラインに沿って切開するため、自然に目立ちにくくなります。時間が経つにつれてさらに薄くなっていきますので、最終的にはほとんど目立たなくなります。
上まぶたのたるみ取りがおすすめの人は?
上まぶたのたるみ取りは、目元のたるみが気になる方、年齢とともにまぶたに疲れがでてきている方、若々しい目元を作りたい方、まぶたの開きが悪くなったと感じる方など、まぶたをスッキリと整えたい方におすすめです。
このページの監修医について
円戸 望 NOZOMI ENDO
e-clinic 統括院長
経歴
富山大学医学部医学科卒高岡市民病院(形成外科・麻酔科・皮膚科)
Fort Wayne Parkview 病院
厚生連高岡病院
金沢医科大学付属病院
湘南美容クリニック新宿本院
湘南美容クリニック新宿南口院
湘南美容クリニック新潟院 院長就任
湘南美容クリニック金沢院 院長就任
2020年eクリニック金沢院開院 大手美容クリニック修正手術技術指導医
2021年eスキンクリニック開院
2022年富山院開院
2023年まぶたのクリニック開院(保険診療)
2023年大阪院、東京院、名古屋院、岡山院、福岡院、那覇院、横浜みなとみらい院開院
2024年新宿院開院
2025年梅田院、富山駅前院開院















