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鼻フルコース(鼻フル)の費用相場は?組み合わせがおすすめの施術や料金を解説

最終更新日:

鼻全体のバランスをまとめて整えられる「鼻フル」は、印象を大きく変えたい方に人気の美容整形ですが、施術を検討するうえで、まず気になるのが費用ではないでしょうか。鼻フルは複数の施術を組み合わせて行うため、部分的な鼻整形よりも料金が高くなりますが、ダウンタイムは一度で済むというメリットもあります。

本記事では、鼻フルの費用相場や内訳、組み合わせる主な施術と料金、費用を抑えるポイントを解説します。鼻フルの費用に不安を感じている方は、ぜひ参考にしてください。

鼻フル整形の費用相場は80万〜120万円

鼻フルの費用相場は、約80万〜120万円が目安です。

複数の施術を組み合わせて鼻全体を整えるため、1つのパーツだけを施術する一般的な鼻整形よりも、料金は高くなりやすいです。鼻フルがどのような施術なのか、なぜ費用に幅があるのかについて解説します。

鼻フルは複数の施術を組み合わせる総合的な鼻整形

目フル+鼻フル+輪郭整形_(目頭、下瞼拡大、目尻靱帯移動、眼瞼下垂、全切開)+(小鼻縮小、鼻尖形成+軟骨移植+鼻中隔延長+オステオポール除去)+(頬顎脂肪吸引)+糸リフト(円戸望)(174)
【考えられるリスク・副作用】
むくみ・腫れ・疼痛・内出血・左右差・感染・仕上がりが不自然に感じるなどがあります。多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。

鼻フルとは、プロテーゼや鼻尖形成、鼻中隔延長、小鼻縮小などの複数の施術を組み合わせて鼻全体のバランスを一度に整える美容整形です。

顔の中心にある鼻は、わずかな変化でも顔全体の印象を左右します。

部分的に1部位だけを整えるのではなく、鼻全体のバランスを見ながら調整することで、より自然で調和の取れた仕上がりを目指せるのが鼻フルの特徴です。
一人ひとりの悩みや骨格に合わせて施術を選べる、カスタマイズ性の高さも魅力といえます。

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費用に幅がある理由とは

鼻フルの料金が約80万〜120万円と幅を持つのは、組み合わせる施術の数や内容によって総額が変わるためです。

たとえば、プロテーゼと鼻尖形成を組み合わせる場合、さらに鼻中隔延長や小鼻縮小まで加える場合とでは、価格に大きな差が出ます。使用する素材や軟骨の種類、担当する医師の技術によっても金額は変動します。鼻フルの費用は、自分がどのような施術を組み合わせるかを前提に考えることが大切です。

鼻フルの費用の内訳

鼻フルが高額になるのは、複数の施術を一度に行うからです。鼻フルの費用は、固定の料金ではなく、組み合わせる施術費用と諸費用が加わった合計で決まります。内訳を理解しておくと、総額の見通しが立てやすくなります。

組み合わせる施術の費用

鼻整形_鼻尖形成オープン法+鼻尖軟骨移植+鼻柱下降(坂本優衣)(159)
【考えられるリスク・副作用】
むくみ・腫れ・疼痛・内出血・左右差・感染・仕上がりが不自然に感じるなどがあります。多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。

鼻フルの総額は、「どの施術を組み合わせるか」でほぼ決まります。鼻フルでよく選ばれるのは、プロテーゼや鼻尖形成、鼻中隔延長、小鼻縮小の4つです。

施術費用以外にかかるもの

鼻フルの費用には、施術料以外の諸費用も含まれます。具体的には、カウンセリング料や施術時の麻酔代、術後の薬代や診察料などです。さらに、アフターケアの費用や必要に応じて行う修正料金が別途発生する場合もあります。

費用はクリニックによって内訳や設定が異なります。提示された価格に何が含まれているのか、事前に確認しておくと安心です。

鼻フルで組み合わせる主な施術と費用

鼻フルで組み合わせる代表的な施術について、費用と施術内容について紹介します。

施術名施術の概要費用
プロテーゼ鼻筋を高くする88,000円
鼻尖形成※3D法の場合丸い鼻先をシャープに整える264,000円
鼻中隔延長
※耳軟骨の場合
鼻先に長さを出し位置を調整する539,000円
小鼻縮小
※鼻腔内切開の場合
小鼻の広がりを抑える154,000円

プロテーゼの費用と役割

鼻中隔延長(耳介軟骨) +鼻尖形成3D法 +耳介軟骨移植 +鼻プロテーゼ +小鼻縮小(内側法)(名医の伊藤渉医師が執刀)(69)
【考えられるリスク・副作用】
むくみ・腫れ・疼痛・内出血・左右差・感染・仕上がりが不自然に感じる・プロテーゼのズレなどがあります。
多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。

プロテーゼは、鼻筋を高く通すための土台となる施術で、費用は88,000円です。医療用のシリコンを鼻の中から挿入するため、傷跡が外から見えにくいのが特徴です。

また、鼻フルでプロテーゼが土台と呼ばれるのは、鼻全体の高さの基礎を作ることが可能だからです。

鼻筋が通ると、鼻尖形成や鼻中隔延長で整えた鼻先とのバランスも取りやすくなります。鼻の形や悩み・希望に合わせて高さや細さを調整できる点もプロテーゼの魅力です。

プロテーゼの詳細はこちら

鼻尖形成の費用と役割

鼻尖形成3D法+保存軟骨での鼻中隔延長+鼻尖部軟骨移植+顎下脂肪吸引(ウルトラZ)(名医の円戸望医師が執刀)
【考えられるリスク・副作用】
むくみ・腫れ・疼痛・内出血・左右差・感染・仕上がりが不自然に感じる・プロテーゼのズレなどがあります。
多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。

鼻尖形成は、丸く見える鼻先をシャープに整える施術です。3D法の場合、費用は264,000円です。鼻先の軟骨を調整し、団子鼻を改善し、すっきりとした鼻になります。

鼻筋だけを高くしてしまうと、鼻先の丸みが目立ちやすくなります。そのため鼻フルでは、プロテーゼで通した鼻筋と鼻先の形を両方整えることが重要です。鼻先まで調整することで、正面や横顔のどちらから見ても自然なバランスに近づけます。

鼻尖形成の詳細はこちら

鼻中隔延長の費用と役割

鼻整形_鼻中隔延長+軟骨移植+鼻尖形成3D法+頬顎脂肪吸引(円戸望)(172)
【考えられるリスク・副作用】
むくみ・腫れ・疼痛・内出血・左右差・感染・仕上がりが不自然に感じるなどがあります。多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。

鼻中隔延長は、鼻先に長さを出して位置を調整する施術です。耳軟骨を使う場合の費用は539,000円となります。採取した軟骨を鼻先に移植し、鼻先の高さや向きを立体的に変えていきます。鼻先の方向そのものを変えたいときに、鼻中隔延長はぴったりの施術です。プロテーゼや鼻尖形成だけでは調整しにくい、鼻先の長さや角度までコントロールできるため、鼻全体の印象を大きく整えたいケースで組み合わせられます。

鼻中隔延長の詳細はこちら

小鼻縮小の費用と役割

鼻尖形成3D法+鼻尖部軟骨移植+小鼻縮小(内外側法/引き締め縫合) +鼻柱下降+プロテーゼ(名医の服部健人医師が執刀)(61)
【考えられるリスク・副作用】
むくみ・腫れ・疼痛・内出血・左右差・感染・仕上がりが不自然に感じるなどがあります。多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。

小鼻縮小は、小鼻の広がりを抑える施術です。鼻腔内切開の場合の費用は154,000円です。

鼻の穴の内側で切開して幅を狭くする施術のため、傷跡が赤みの部分にできるため残りにくい。

鼻筋や鼻先を整えても、小鼻が広がったままだと全体の印象がちぐはぐになりやすくなります。鼻フルで小鼻縮小を加えるのは、土台・鼻先・小鼻の横幅をまとめて整え、鼻全体の調和を取るためです。

小鼻縮小の詳細はこちら

鼻フルを検討するならeクリニックがおすすめ

鼻フルは複数の施術を組み合わせる高度な施術のため、クリニック選びが仕上がりを大きく左右します。なかでも、顔全体を見据えたデザイン力や医師の経験、術後のサポート体制の3つは、満足できる結果につながる重要なポイントです。

お顔全体のバランスを考慮したオーダメイドデザイン

小顔フルセット+鼻フルセット(名医の張田医師が執刀)顎下ジョール脂肪吸引 UltraZ+額こめかみ目の下ゴルゴ法令線脂肪注入+スレッドリフトプレミアム8本 テスリフト8本+鼻整形_鼻尖形成3D法+鼻尖部軟骨移植または軟骨膜移植+鼻中隔延長(保存軟骨)
【考えられるリスク・副作用】
むくみ・腫れ・疼痛・内出血・左右差・感染・仕上がりが不自然に感じるなどがあります。多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。

eクリニックでは、鼻だけを単独で見るのではなく、目や口元との位置関係や輪郭など、顔全体のバランスを踏まえてデザインを設計しています。一人ひとりの骨格や希望に合わせて施術を組み合わせるため、自然で調和の取れた仕上がりを目指すことが可能です。

経験豊富な医師により執刀

鼻フルの仕上がりは、医師の技術と経験に大きく左右される施術です。

eクリニックには、数多くの鼻整形を手がけてきた経験豊富な医師が多数在籍しています。複数の施術を組み合わせる鼻フルの施術だからこそ、一人ひとりの状態に合わせて丁寧に施術を行います。

充実したアフターケア

アフターケア リカバリールーム

eクリニックでは、術後の診察やアフターケアの体制を整えており、施術後に気になることがあっても相談しやすい環境です。

一定期間内の状態変化に対しては保証制度も設けているため、長期的に安心して通える点も、鼻フルのような大きな施術では重要なポイントといえます。

eクリニックの鼻フル整形の症例写真

鼻整形_鼻中隔延長耳介、鼻背軟骨移植、鼻尖形成、軟骨移植+輪郭形成_メーラーファット、頬顎脂肪吸引+あごヒアルロン酸(円戸望)(153)
【考えられるリスク・副作用】
むくみ・腫れ・疼痛・内出血・左右差・感染・仕上がりが不自然に感じるなどがあります。多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。
鼻整形_鼻中隔延長+軟骨移植+鼻尖形成3D+ほうれい線基部プロテーゼ(円戸望)(156)
【考えられるリスク・副作用】
むくみ・腫れ・疼痛・内出血・左右差・感染・仕上がりが不自然に感じるなどがあります。多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。
鼻整形_鼻中隔延長+耳介軟骨+鼻尖形成+鼻プロテーゼ(他院修正)(162)
【考えられるリスク・副作用】
むくみ・腫れ・疼痛・内出血・左右差・感染・仕上がりが不自然に感じるなどがあります。多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。
脂肪注入(額・こめかみ・頬上部)+脂肪吸引(顎下・頬下部)+糸リフト+鼻整形+糸16本+鼻中隔延長+鼻尖形成(円戸望)(108)
【考えられるリスク・副作用】
むくみ・腫れ・疼痛・内出血・左右差・感染・仕上がりが不自然に感じるなどがあります。多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。
鼻整形(鼻尖形成3D+耳介軟骨移植)(126)
【考えられるリスク・副作用】
むくみ・腫れ・疼痛・内出血・左右差・感染・仕上がりが不自然に感じるなどがあります。多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。
鼻整形_鼻中隔延長+軟骨移植+鼻尖形成3D法(円戸望)(171)
【考えられるリスク・副作用】
むくみ・腫れ・疼痛・内出血・左右差・感染・仕上がりが不自然に感じるなどがあります。多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。

その他の症例写真はこちら

単体で施術するよりセットが割安になる理由

複数の施術を別々のタイミングで受けるよりも、鼻フルとして一度にまとめて行うほうが、費用面でも身体面でもメリットがあります。

麻酔代や諸経費のコストを削減できる

施術を別々に受けると、その都度カウンセリング料や麻酔代、術後の診察料などの諸費用がかかります。鼻フルとして一回で施術をすれば、諸費用を1回で抑えられるため、トータルの施術料金を節約することができます。なるべく費用を抑えたい方におすすめです。

身体的な負担やダウンタイムを1回にまとめられる

施術を分けて受けると、腫れや内出血などのダウンタイムを何度も繰り返す必要があります。鼻フルなら施術もダウンタイムも一度で完了するため、仕事や日常生活への影響を比較的抑えやすいです。通院や麻酔の回数が減る点も大きなメリットといえます。

お鼻へのダメージや傷跡を最小限に抑えられる

鼻は一度手術をすると内部組織が変化し、2回目以降の手術は難易度が高くなる傾向があります。複数の施術を一度に行えば、鼻にかかるダメージ傷跡を最小限に抑えられ、再手術のリスクも減らすことが可能です。

鼻フルを適正な費用で受けるためのポイント

鼻フルは高額な施術だからこそ、任せられるクリニックかを見極めることが大切です。料金を抑えつつ、満足できる結果を得るためのポイントを紹介します。

モニター制度を活用する

多くのクリニックでは、症例写真の提供に協力することを条件に、通常より安く施術を受けられるモニター制度を設けています。割引率は施術やクリニックによって異なりますが、組み合わせる施術ごとにモニター価格が適用されれば、鼻フル全体の費用を抑えられる可能性があります。募集状況や条件は時期によって変わるため、クリニックの公式サイトやカウンセリングで確認しておきましょう。

モニター制度の詳細はこちら

料金が明朗なクリニックを選ぶ

表示価格が安くても、麻酔代やカウンセリング料、術後の診察料などが別途加算され、総額が高くなるケースは少なくありません。掲載されている料金にどこまで含まれているのかを明確に示しているクリニックを選べば、想定外の追加費用を避けられ、結果的に支払う金額を抑えやすくなります。

安すぎるクリニックに注意

相場より極端に安い料金を提示しているクリニックには注意が必要です。

費用を抑えるために、使用する素材の質を下げていたり、必要な工程を簡略化していたりする場合があります。

鼻整形は失敗すると修正が難しく、再施術でさらに高額な費用がかかることもあります。価格の安さだけで判断せず、医師の実績やアフターケアの体制まで含めて検討しましょう。

そもそも自分に鼻フルは必要?費用をかける前に考えたいこと

鼻フルは高額な施術のため、すべての人に必要というわけではありません。費用をかける前に、自分の悩みに本当に鼻フルが合っているのかを考えておくことが、後悔しない選択につながります。

鼻フルが向いている人

鼻フルが向いているのは、次のような方です。

  • 鼻全体のバランスをトータルで整えたい方
  • 鼻筋・鼻先・小鼻など、複数の部位に悩みがある方
  • 何度も施術を受けず、一度でまとめて整えたい方

複数の悩みを抱えている場合は、部分的な施術よりも鼻フルのほうが、鼻全体を見ながら調整できるため、トータルで自然な仕上がりを目指せます。

部分的な施術で十分な人

一方で、以下のような方は部分的な施術のほうが適している場合があります。

  • 「鼻筋だけを高くしたい」など、特定の1か所だけが気になる方
  • 身体への負担をできるだけ抑えたい方
  • まずは費用を抑えて鼻整形を試したい方

必要な箇所に絞った施術であれば、身体への負担も料金も抑えられます。またダウンタイムも少なくすみます。まずは気になる部位だけを相談してみるのも一つの方法です。

鼻フルの費用と内容を詳しく知るならeクリニックへ

eクリニック内装

鼻フルは複数の施術を組み合わせる高度な施術のため、症例数が豊富で経験のある医師を選ぶことが重要です。

eクリニックには、数多くの鼻整形を手がけてきた医師が在籍しており、一人ひとりの骨格や悩みに合わせて、施術をオーダーメイドで組み合わせて提案しています。高品質で低価格な美容医療の提供に努めており、必ず医師がカウンセリングに対応します。

鼻フルの費用や仕上がりに不安がある方は、ぜひ一度eクリニックの無料カウンセリングにご相談ください。

鼻フルの費用に関するよくある質問

鼻フルのモニターは周囲に顔がバレてしまいますか?

モニター制度では、症例写真の公開範囲があらかじめ決められています。顔全体を公開するものや目元をモザイク等で隠すもの、鼻の部分のみを使用するものなど、条件はクリニックによってさまざまです。申し込む前に、どの範囲で写真が使われるのかを必ず確認しておきましょう。

万が一仕上がりに満足いかなかった場合の保証(再手術)はありますか?

クリニックによっては、保証制度やアフターサポートを設けている場合があります。鼻フルのような高額な施術では、保証の有無や条件が安心材料になります。カウンセリングの際に、術後のフォロー体制や修正対応について確認することをおすすめします。

モニター価格で鼻フルを受けることはできますか?

組み合わせる施術ごとにモニター価格が用意されている場合があり、条件を満たせば鼻フル全体の費用を抑えられる可能性があります。モニターの募集状況や適用条件は時期によって異なるため、詳しくはカウンセリングで確認してください。

このページの監修医について

円戸 望 NOZOMI ENDO

e clinicグループ統括院長 ※診療体制の監修

経歴

富山大学医学部医学科卒
高岡市民病院(形成外科・麻酔科・皮膚科)
Fort Wayne Parkview 病院
厚生連高岡病院
金沢医科大学付属病院
湘南美容クリニック新宿本院
湘南美容クリニック新宿南口院
湘南美容クリニック新潟院 院長就任
湘南美容クリニック金沢院 院長就任
2020年eクリニック金沢院開院 大手美容クリニック修正手術技術指導医
2021年eスキンクリニック開院
2022年富山院開院
2023年まぶたのクリニック開院(保険診療)
2023年大阪院、東京院、名古屋院、岡山院、福岡院、那覇院、横浜みなとみらい院開院
2024年新宿院開院
2025年梅田院、富山駅前院開院

飯田 秀夫 HIDEO IIDA

e-clinic 統括技術顧問

経歴

1992年 東京医科歯科大学医学部卒業 以降、同大学医学部付属病院、国立がんセンターなどで頭頸部外科、形成外科、美容外科を研鑽
2007年 東京医科歯科大学臨床教授
2009年 リッツ美容外科東京院
2013年 リッツ美容外科東京院院長
2014年 湘南美容クリニック
2018年 湘南美容クリニック統括技術指導医・辻堂アカデミア院院長
2023年 eクリニック 横浜みなとみらい院

服部 健人 KENTO HATTORI

e-clinic 名古院 院長

経歴

2015年 産業医科大学医学部 医学科卒業
2015年 杏林大学医学部付属病院 初期研修医
2017年 杏林大学医学部付属病院 消化器・一般外科入局
2019年 聖隷浜松病院 外科
2021年 杏林大学医学部付属病院 消化器・一般外科
2022年 湘南美容クリニック
2024年 都内美容クリニック
2024年 eクリニック名古屋院 副院長就任