団子鼻を治したいけど、整形したってバレたり不自然になったりしないか不安です。
仕事があるのでダウンタイムが心配…。私に合った施術や費用も知りたいな。
団子鼻にコンプレックスを抱き、すっきりとした鼻先に憧れる方は少なくありません。しかし、顔の中心である鼻の整形に対して「失敗したらどうしよう」「周りにバレたくない」と慎重になるのは当然のことといえます。
この記事でわかること
- 団子鼻を解消する施術の種類
- 術後のダウンタイムと経過
- 失敗しないためのリスク対策
この記事では、団子鼻を解消するための具体的な施術方法や、気になるダウンタイム、費用の目安について詳しく解説します。ご自身の鼻の状態に合った無駄のない施術を選ぶための参考にしてください。不安な点があれば、まずは専門の医師に相談して適応を確認してみることをおすすめします。
団子鼻の整形による解消の仕組み
団子鼻を解消する整形(鼻尖形成など)は、鼻先の軟骨を整えたり余分な組織を取り除いたりすることで、シャープな鼻先を作る仕組みです。原因に合わせて適切なアプローチを行うことが、理想の仕上がりにつながります。
団子鼻の主な原因
団子鼻の主な原因は、鼻先の軟骨(鼻翼軟骨)が横に広がっていることや、鼻先の皮膚・脂肪組織が厚いことの2点です。
日本人は欧米人に比べて軟骨が小さく柔らかいうえに、皮膚が厚い傾向があるため、鼻先が丸く見えやすいといわれています。原因が軟骨の広がりなのか、組織の厚みなのかによって、適した手術のアプローチが変わってきます。
理想的な鼻先の形
美しいとされる理想的な鼻先は、正面から見たときに適度な細さがあり、横から見たときに適度な高さと角度がある状態です。
一般的に、鼻先の幅は小鼻の幅と同程度かやや細いバランスが美しいと考えられています。また、鼻先と鼻柱(鼻の穴を分ける部分)に自然な立体感があることも重要です。顔全体のバランスを考慮し、整形感のない自然な仕上がりを目指すことが大切になります。
団子鼻整形のメリット
団子鼻整形(鼻尖形成)の最大のメリットは、鼻先をシャープに整えることで顔全体の印象を洗練させられる点です。鼻筋の高さには影響を与えず、鼻先だけをピンポイントで改善できるのも特徴といえます。
余分な組織を取り除き、軟骨を縫い寄せることで、丸く大きな鼻先をすっきりと細く見せることができます。鼻の穴が目立ちにくくなり、横顔のライン(Eライン)も美しく整う傾向があります。また、外科的な手術による変化は半永久的に持続するため、一度の手術で長期的な効果が期待できる点も大きな魅力です。
団子鼻整形のデメリット
一方で、外科的な手術を伴うため、ダウンタイムやリスクが避けられない点がデメリットとなります。
術後1〜2週間程度は、腫れや内出血が生じるのが一般的です。また、数日間は軽い痛みや炎症を伴うことがあります。切開を伴うため、術式によっては鼻柱(鼻の穴の間)に小さな傷跡が残る可能性も考慮しなければなりません。ダウンタイム中は激しい運動やうつ伏せ寝が制限されるため、仕事や学校のスケジュール調整が必要になるでしょう。
団子鼻整形の具体的な種類
団子鼻を解消する鼻尖形成には、主に「クローズ法」「オープン法」「3D法」の3つの術式があります。それぞれの特徴やメリット・デメリットを比較して、ご自身の希望に合った方法を選ぶことが大切です。
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術式 | 特徴 | メリット | デメリット |
|---|---|---|---|
クローズ法 | 鼻の穴の中から切開する | 表面に傷跡が残らない | 大幅な変化や複雑な処理には不向き |
オープン法 | 鼻柱も切開して視野を広げる | 精密な処理や大幅な変化が可能 | 鼻柱に小さな傷跡が残る |
3D法 | 軟骨を立体的に再構築する | 最も自然で美しい仕上がりが可能 | 医師の高度な技術力が必要 |
クローズ法

クローズ法は、鼻の穴の内側のみを切開して軟骨の処理を行う術式です。
外側から傷跡が全く見えないため、周囲に整形したことがバレにくいという大きなメリットがあります。ダウンタイムも比較的短く済む傾向があるため、軽度の団子鼻を改善したい方や、自然な変化を求めている方に適しています。ただし、手術の視野が狭くなるため、複雑な軟骨の処理や大幅な変化を出すことには限界があります。
オープン法

オープン法は、鼻の穴の中だけでなく、鼻柱(左右の鼻の穴の間)の皮膚も切開して皮膚をめくり上げ、直視下で手術を行う方法です。
視野が広く確保できるため、軟骨の形を細かく調整したり、余分な組織を確実に取り除いたりと、精密な処理が可能になります。団子鼻の程度が強い方や、鼻先を大きく変化させたい方に向いています。鼻柱に小さな傷跡が残りますが、時間の経過とともに目立ちにくくなるのが一般的です。
3D法

3D法は、鼻先の軟骨を立体的な視点から3次元的に再構築する高度な術式です。
単に軟骨を縛るだけでなく、軟骨の形状や位置を細かく調整することで、より立体的で自然な美しい鼻先を作り出します。整形感のない、まるで生まれつきのような仕上がりを追求したい方におすすめです。ただし、非常に高度な技術と解剖学的知識が求められるため、対応できる医師やクリニックが限られる点には注意が必要です。
どの術式が自分の鼻に適しているかは、軟骨の大きさや皮膚の厚みによって異なります。無駄のない施術を選ぶためにも、まずはカウンセリングで医師に状態を診てもらうとよいでしょう。
団子鼻整形と併用できる施術
鼻先だけでなく、鼻全体のバランスをより美しく整えるために、他の施術を組み合わせることも有効です。代表的な併用施術として「隆鼻術」「小鼻縮小術」「鼻中隔延長術」が挙げられます。
隆鼻術(鼻プロテーゼ)
隆鼻術は、医療用シリコン製のプロテーゼを挿入して鼻筋を高くする施術です。
団子鼻を解消して鼻先を細くした後に、鼻筋にも高さを出すことで、顔全体に立体感が生まれ、より洗練された印象になります。鼻先と鼻筋のバランスを同時に整えたい方に適しています。プロテーゼの挿入には、腫れや内出血、まれに感染や位置ズレのリスクがある点も理解しておきましょう。
小鼻縮小術
小鼻縮小術は、横に広がった小鼻の余分な組織を切除し、幅を狭くする施術です。
鼻先をシャープに整えると、相対的に小鼻の広がりが気になり始めるケースがあります。小鼻縮小術を併用することで、鼻先と小鼻のバランスが整い、鼻の穴も目立ちにくくなります。切開を伴うため、傷跡や左右差のリスク、1〜2週間程度のダウンタイムが生じます。
鼻中隔延長術
鼻中隔延長術は、耳や肋骨の軟骨を移植して鼻中隔(鼻の穴を仕切る軟骨)を延長し、鼻先を下向きや前方に伸ばす施術です。
団子鼻の解消に加えて、豚鼻(アップノーズ)を改善したい方や、横顔のEラインを美しく整えたい方に適しています。鼻先を立体的に高くできるため、より上品な仕上がりが期待できます。ただし、移植した軟骨が将来的にズレるリスクや、鼻先が硬くなるリスクがある点には注意が必要です。
団子鼻整形のダウンタイム・術後経過
団子鼻整形(鼻尖形成)のダウンタイムは、術式や個人差によって異なりますが、大まかな腫れや内出血が引くまでに1〜2週間程度かかるのが一般的です。
ダウンタイム中に現れる症状
術後1〜2週間は、鼻周辺に腫れや内出血が現れます。また、術後3〜5日程度は軽度の炎症や痛みを伴うことがありますが、処方される鎮痛剤でコントロールできる範囲がほとんどです。
オープン法で手術を行った場合は、鼻柱の切開部分に赤みのある傷跡ができますが、数ヶ月かけて徐々に白く目立たなくなっていきます。さらに、術後しばらくは鼻先の感覚が鈍くなったり、硬さを感じたりすることがありますが、時間の経過とともに自然な状態へ戻っていく傾向があります。
ダウンタイム中の過ごし方
ダウンタイム中は、鼻に負担をかけない生活を心がけることが大切です。
術後1〜2週間は、鼻先を圧迫しないよう「うつ伏せ寝」を避けてください。また、血流が良くなると腫れや内出血が悪化しやすくなるため、長時間の入浴、サウナ、過度な飲酒、激しい運動は1ヶ月程度控える必要があります。メイクは術後から可能ですが、鼻周辺のメイク開始時期については、傷の状態を診て医師が判断するため、必ず指示に従いましょう。
団子鼻整形に起こりうるリスク
団子鼻整形には、腫れや内出血といった一般的なダウンタイムの症状以外にも、いくつか知っておくべきリスクや副作用が存在します。
主なリスクとして、左右差が生じる可能性や、仕上がりがご自身のイメージと異なり不自然に感じてしまうケースが挙げられます。また、まれではありますが、傷口から細菌が入り込んで感染を起こすリスクもあります。
これらのリスクを最小限に抑えるためには、事前のカウンセリングで医師と仕上がりのイメージをしっかりとすり合わせること、そして解剖学的知識と豊富な経験を持つ医師を選ぶことが重要です。万が一、術後に強い痛みや異常な腫れを感じた場合は、すぐに施術を受けたクリニックへ連絡してください。
術後の経過やリスクについて不安がある場合は、カウンセリングの際にダウンタイム中のサポート体制や保証内容についても確認しておくと安心です。
団子鼻整形の施術の流れ
団子鼻整形を受ける際の一般的な流れは、カウンセリングから始まり、麻酔、手術、そしてアフターケアへと進みます。各ステップの目的を理解しておきましょう。
1. 事前のカウンセリング
まずは医師による診察とカウンセリングが行われます。現在の鼻先の状態(軟骨の広がりや皮膚の厚み)を詳しく確認し、どのような鼻の形になりたいかをヒアリングします。この段階で、クローズ法やオープン法など、ご自身の状態に最も適した術式が提案されます。
2. 施術時の麻酔
手術に対する不安や痛みを和らげるため、施術前には適切な麻酔が行われます。局所麻酔に加えて、リラックスした状態で手術を受けられるよう静脈麻酔などを併用するクリニックも多くあります。麻酔がしっかりと効いていることを確認してから手術を開始するため、術中に強い痛みを感じることはほとんどありません。
3. 軟骨の処理
選択した術式(クローズ法またはオープン法)に従って切開を行い、鼻先の軟骨(鼻翼軟骨)を露出させます。余分な脂肪や組織を丁寧に取り除き、広がった軟骨を中央に縫い寄せるなどの処理を行います。全体のバランスを確認しながら、事前にデザインした理想の鼻先へと形を整えていきます。
4. 術後のアフターケア
手術が終わった後は、クリニックのリカバリー室でしばらく安静にし、体調が安定してから帰宅となります。術後の痛みを抑える鎮痛剤や、感染を防ぐための抗生物質が処方されます。帰宅後の過ごし方や注意点について説明を受け、後日、経過観察や抜糸(オープン法の場合など)のために再度来院するのが一般的な流れです。
eクリニックの団子鼻整形の症例写真
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【考えられるリスク・副作用】むくみ・腫れ・疼痛・内出血・左右差・感染・仕上がりが不自然に感じるなどがあります。 多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。

【考えられるリスク・副作用】むくみ・腫れ・疼痛・内出血・左右差・感染・仕上がりが不自然に感じるなどがあります。 多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。

【考えられるリスク・副作用】むくみ・腫れ・疼痛・内出血・左右差・感染・仕上がりが不自然に感じるなどがあります。 多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。

【考えられるリスク・副作用】むくみ・腫れ・疼痛・内出血・左右差・感染・仕上がりが不自然に感じるなどがあります。 多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。
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【考えられるリスク・副作用】むくみ・腫れ・疼痛・内出血・左右差・感染・仕上がりが不自然に感じるなどがあります。 多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。

【考えられるリスク・副作用】むくみ・腫れ・疼痛・内出血・左右差・感染・仕上がりが不自然に感じるなどがあります。 多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。
eクリニックの団子鼻整形の料金
| 鼻尖形成3D法 | 通常価格 ¥264,000(税込) |
|---|---|
| モニター価格 ¥187,000(税込) |
| 鼻尖形成オープン法 | 通常価格 ¥187,000(税込) |
|---|---|
| モニター価格 ¥132,000(税込) |
| 鼻尖形成クローズ法 | 通常価格 ¥264,000(税込) |
|---|---|
| モニター価格 ¥187,000(税込) |
| プラスストラット法 | 通常価格 ¥77,000(税込) |
|---|
| 鼻尖部人工真皮 | 通常価格 ¥242,000(税込) |
|---|---|
| モニター価格 ¥198,000(税込) |
| 鼻尖部軟骨移植 または軟骨膜移植 | 通常価格 ¥242,0000(税込) |
|---|---|
| モニター価格 ¥198,000(税込) |
| 鼻尖部・鼻背部筋膜移植 または自家真皮移植 | 通常価格 ¥242,000(税込) |
|---|---|
| モニター価格 ¥198,000(税込) |
| 鼻中隔延長術 保存軟骨or鼻中隔軟骨くり抜き | 通常価格 ¥429,000(税込) |
|---|---|
| モニター価格 ¥329,780(税込) |
| 鼻中隔延長術 耳軟骨or肋軟骨 | 通常価格 ¥539,000(税込) |
|---|---|
| モニター価格 ¥439,780(税込) |
| 切らない鼻中隔延長 4本 | 通常価格 ¥66,000(税込) |
|---|---|
| モニター価格 ¥55,000(税込) |
| 切らない鼻中隔延長 8本 | 通常価格 ¥132,000(税込) |
|---|---|
| モニター価格 ¥110,000(税込) |
| TESS NOSE 4本 | 通常価格 ¥107,800(税込) |
|---|
| TESS NOSE 8本 | 通常価格 ¥184,800(税込) |
|---|---|
| モニター価格 ¥140,800(税込) |
| TESS NOSE 12本 | 通常価格 ¥239,800(税込) |
|---|---|
| モニター価格 ¥184,800(税込) |
eクリニックが選ばれる理由
医師が直接カウンセリング
初回のカウンセリングから施術内容のご提案、リスクのご説明に至るまで、必ず医師本人が直接対応しています。担当医が初診から術後まで一貫してサポートするため、安心して施術に臨める体制を整えています。
大手美容外科で実力を磨いた医師が監修
統括院長の円戸望医師は、大手美容外科にて4年間で1万件以上の施術を担当してきました。お顔と体のトータルバランスを重視した知識と手技を各院の医師へ継承し、院内研修や技術指導を通じて技術力の底上げに取り組んでいます。
ダウンタイムに配慮
仕上がりの美しさはもちろん、術後のダウンタイムをできる限り軽減することにも力を入れています。RFナイフなど、腫れや内出血を最小限に抑える手技・麻酔法を採用し、お仕事復帰やご予定への影響が少なくなる工夫を重ねています。
団子鼻整形に関するよくある質問
団子鼻整形のダウンタイムはどのくらいですか?
腫れや内出血は1〜2週間程度で徐々に引いていきます。メイクでカバーできる程度になるまでは1週間程度必要です。鼻以外のメイクは術後から可能ですが、鼻のメイクに関しては状態を診て判断する必要があるため、必ず医師にご確認ください。
団子鼻整形はどの術式が良いですか?
お客様の鼻先の状態やご希望によって最適な術式は異なります。軽度の団子鼻にはクローズ法、大幅な変化を求める場合はオープン法、最も美しい仕上がりを希望される場合は3D法がおすすめです。カウンセリングで詳しく診察し、最適な方法をご提案いたします。
団子鼻整形は自然な仕上がりになりますか?
eクリニックでは、お客様の骨格や顔全体のバランスに合わせた、自然で美しい鼻先をデザインいたします。過度な切除を避け、バランスの取れた美しい鼻先を作ることで、まるで元々その形だったかのような自然な仕上がりを実現できます。
他院で受けた団子鼻整形の修正は可能ですか?
はい、eクリニックでは、他院で受けた鼻尖形成の修正手術も行っております。不自然な仕上がりになってしまった、左右差ができてしまったという場合であっても、丁寧に修正手術を行います。まずはカウンセリングで現在の状態を詳しく診察し、最適な修正方法をご提案いたします。
まとめ
団子鼻を解消する整形手術(鼻尖形成)は、鼻先の軟骨や組織を整えることで、顔全体の印象を洗練させることができる施術です。
傷跡が目立たないクローズ法や、精密な変化を出せるオープン法など、ご自身の鼻の状態や希望する仕上がりに合わせて最適な術式を選ぶことが、失敗を防ぐ鍵となります。また、ダウンタイムやリスクについても事前に正しく理解しておくことが大切です。
「自分にはどの施術が合っているのか」「費用や経過が心配」と迷われている方は、まずは専門の医師に相談して適応を確認してみてはいかがでしょうか。納得のいく説明を受け、ご自身の理想とする自然で美しい鼻先を目指しましょう。
このページの監修医について
円戸 望 NOZOMI ENDO
e clinicグループ統括院長 ※診療体制の監修
経歴
富山大学医学部医学科卒高岡市民病院(形成外科・麻酔科・皮膚科)
Fort Wayne Parkview 病院
厚生連高岡病院
金沢医科大学付属病院
湘南美容クリニック新宿本院
湘南美容クリニック新宿南口院
湘南美容クリニック新潟院 院長就任
湘南美容クリニック金沢院 院長就任
2020年eクリニック金沢院開院 大手美容クリニック修正手術技術指導医
2021年eスキンクリニック開院
2022年富山院開院
2023年まぶたのクリニック開院(保険診療)
2023年大阪院、東京院、名古屋院、岡山院、福岡院、那覇院、横浜みなとみらい院開院
2024年新宿院開院
2025年梅田院、富山駅前院開院
2026年京都院開院
飯田 秀夫 HIDEO IIDA
e-clinic 統括技術顧問
経歴
1992年 東京医科歯科大学医学部卒業 以降、同大学医学部付属病院、国立がんセンターなどで頭頸部外科、形成外科、美容外科を研鑽2007年 東京医科歯科大学臨床教授
2009年 リッツ美容外科東京院
2013年 リッツ美容外科東京院院長
2014年 湘南美容クリニック
2018年 湘南美容クリニック統括技術指導医・辻堂アカデミア院院長
2023年 eクリニック 横浜みなとみらい院
















