目頭切開をしてから数ヶ月経つのに、傷跡が白く浮き出ていて失敗じゃないかと不安です。
この凹みや赤みはいつになったら消えるの?自力で治す方法や修正できるクリニックを知りたい。
目頭切開は目を大きく華やかに見せる人気の施術ですが、術後の傷跡に悩む方は少なくありません。
鏡を見るたびに「このまま治らないのでは」と不安を感じることもあるのではないでしょうか。
この記事でわかること
- 傷跡が残る原因と経過
- 術式別の傷跡の違い
- 傷跡を綺麗にする修正治療
傷跡の経過には個人差があり、時間が経てば自然に目立たなくなるケースもあれば、専門的な治療が必要になるケースもあります。
今の状態が不安な場合は、早めに医師へ相談して状態を確認してもらうことも一つの選択肢です。
目頭切開で傷跡が残る原因
目頭切開で傷跡が残る最大の原因は、皮膚を切開して縫合する際に生じる組織へのダメージです。
手術である以上、医学的に傷跡を完全にゼロにすることはできません。
しかし、医師の技術や選択する術式、術後のアフターケアによって、傷跡を極力目立たなくすることは可能です。
傷跡が目立ちやすくなる要因としては、体質的な問題や、切開範囲が広すぎたこと、縫合時の微細なズレなどが挙げられます。
また、術後のダウンタイム中に患部を擦ってしまったり、紫外線対策が不十分だったりすると、色素沈着や傷跡の悪化を招く傾向があります。
目頭切開のダウンタイム・傷跡の経過
目頭切開のダウンタイムは通常1〜2週間程度であり、傷跡は術後3ヶ月から半年ほどかけて徐々に目立たなくなっていくのが一般的です。
経過には個人差がありますが、時期によって傷跡の状態は変化していきます。
一般的な傷跡の経過目安は以下の通りです。
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時期 | 傷跡の状態 | ダウンタイムの症状 |
|---|---|---|
術後数日〜抜糸まで | 赤みや腫れが強い | 内出血、強い腫れ |
術後1ヶ月 | 赤みや硬さが目立つ | 腫れはほぼ引く |
術後3ヶ月〜半年 | 白っぽく馴染んでくる | ほぼ完成 |
術後数日〜抜糸まで
術後数日から抜糸(通常は術後1週間程度)までは、傷跡の赤みや腫れが最も強く出る時期です。
内出血が生じることもあり、患部が痛む場合もあります。
この時期は傷口がまだ不安定なため、触ったり擦ったりせず、安静に過ごすことが大切です。
術後1ヶ月
術後1ヶ月が経過すると、大きな腫れや内出血はほぼ落ち着きます。
しかし、傷跡自体はまだ赤みがあり、触ると少し硬く感じる時期です。
これは組織が修復しようとしている正常な過程であり、メイクでカバーしながら様子を見るのが一般的です。
術後3ヶ月〜半年
術後3ヶ月から半年ほど経つと、傷跡の赤みや硬さが引き、周囲の皮膚に馴染んで白っぽく変化していきます。
多くの場合、この時期になるとすっぴんでも傷跡がほとんど気にならないレベルに落ち着きます。
経過に不安がある場合は、一人で悩まずに手術を受けたクリニックや修正治療に対応している医師へ相談してみましょう。
術式による目頭切開の傷跡の違い
目頭切開の傷跡の残りやすさや形は、選択する術式によって大きく異なります。
それぞれの術式にはメリットとデメリットがあり、目指すデザインや体質に合わせて最適な方法を選ぶことが重要です。
代表的な術式の特徴は以下の通りです。
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術式 | 特徴 | 傷跡の傾向 |
|---|---|---|
W法 | W字に切開し縦方向の変化をつけやすい | 比較的傷跡が目立ちにくい |
Z法 | Z字に切開し微調整がしやすい | シワに沿うため傷跡が目立ちにくい |
リドレープ法 | 目の縁に沿って切開する | 傷跡が非常に目立ちにくい |
W法
W法(W型目頭切開)は、目頭部分の皮膚をW字型に切開し、余分な蒙古襞を切除して縫合する術式です。
縦方向への変化をつけやすく、平行型の二重を作りたい方に適しています。

W法は切開線が細かく分散されるため、縫合跡が目立ちにくくなるという特徴があります。
ただし、皮膚を切り取る面積が比較的大きくなるため、医師の精密なデザイン力と縫合技術が求められます。
Z法
Z法(Z型目頭切開)は、目頭をZ字型に切開し、皮膚の位置を立体的に入れ替えるように縫合する術式です。
皮膚を切除せずに位置をずらすため、目元の微調整がしやすいというメリットがあります。

Z法による切開線は、目頭の自然なシワのラインに沿いやすいため、術後の傷跡がカモフラージュされやすい傾向があります。
元の目の形を活かしながら、自然な変化を求めたい方に選ばれることが多い術式です。
リドレープ法(韓国式目頭切開)
リドレープ法は、目の縁(まつ毛の生え際近く)に沿って切開を行う術式で、韓国式目頭切開とも呼ばれます。
蒙古襞をしっかりと処理しつつ、傷跡を目のキワに隠すことができるのが最大の特徴です。

切開線が下まぶたの縁に沿うため、正面から見たときに傷跡が非常に目立ちにくくなります。
自然な仕上がりを重視する方や、傷跡への不安が強い方に適した方法といえます。
治りにくい目頭切開の傷跡の種類
術後半年以上経過しても目立つ傷跡には、赤み、白い線、凹み、盛り上がりなどの種類があります。
これらは自然治癒が難しい場合があり、状態に応じた適切なケアや修正治療が必要になることがあります。
ご自身の傷跡がどのタイプに当てはまるかを確認してみてください。
傷跡の赤み
術後半年を過ぎても傷跡の赤みが引かない場合、皮膚の内部で炎症が続いているか、毛細血管が拡張している可能性があります。
体質的に赤みが長引きやすい方もいますが、患部への摩擦や紫外線ダメージが原因となっていることも少なくありません。
時間の経過とともに薄くなることもありますが、改善が見られない場合はレーザー治療などが検討されます。
白い線状の傷跡
傷跡が治癒する過程で、周囲の皮膚よりも白く抜けたような線状の跡が残ることがあります。
これは成熟瘢痕(せいじゅくはんこん)と呼ばれ、傷が完全に治りきった最終的な状態です。
白い線はメイクで隠しにくいことが多く、目立つ場合はフラクショナルレーザーや修正手術によるアプローチが必要となります。
傷跡の凹み(くぼみ)
切開部分の皮膚や皮下組織が不足したり、縫合時のテンション(引っ張る力)が強すぎたりすると、傷跡が凹んでしまうことがあります。
光の当たり具合によって影ができやすく、不自然な印象を与えやすいのが特徴です。
凹みを改善するためには、ヒアルロン酸注射でボリュームを補うか、再縫合による修正が行われます。
傷跡の盛り上がり(ケロイド・肥厚性瘢痕)
傷跡が赤くミミズ腫れのように盛り上がっている場合、肥厚性瘢痕(ひこうせいはんこん)やケロイドの可能性があります。
体質的な要因が大きく、皮膚が過剰に修復しようとしてコラーゲンが異常増殖することで起こります。
かゆみや痛みを伴うこともあり、ステロイド注射などで炎症と増殖を抑える治療が有効です。
半年以上経っても傷跡が目立って気になる場合は、専門的な修正治療で改善できる可能性があるため、一度カウンセリングで状態を診てもらうことをおすすめします。
目頭切開の傷跡をカモフラージュする方法
ダウンタイム中や傷跡が治りきるまでの間は、メイクやテープ、眼鏡などを活用してカモフラージュすることが可能です。
日常生活でのストレスを軽減するために、ご自身に合った方法を取り入れてみてください。
ただし、患部に負担をかけないよう、医師の許可が出た範囲で行うことが大切です。
メイクで隠す
抜糸後、医師の許可が出ればメイクで傷跡をカバーすることができます。
赤みがある場合は、グリーンやイエロー系のコントロールカラーを下地に使うと効果的です。
凹みや白い線が気になる場合は、少し硬めのコンシーラーを細い筆でピンポイントに乗せ、周囲をぼかすと自然に仕上がります。
テープを活用する
傷跡を保護しつつ目立たなくするために、医療用の肌色テープを活用する方法があります。
テープを貼ることで患部への摩擦や紫外線を防ぐ効果もあり、傷跡の悪化予防にもつながります。
上からメイクができるタイプのテープを選ぶと、より自然にカモフラージュできるでしょう。
眼鏡を取り入れる
メイクやテープを使えない術後すぐの時期や、傷跡に直接触れたくない場合は、眼鏡を取り入れるのが手軽で効果的です。
フレームが太めの眼鏡や、鼻あてが目頭付近にくるデザインを選ぶと、物理的に傷跡を隠しやすくなります。
ダテ眼鏡を活用するだけでも、他人の視線を逸らす効果が期待できます。
目頭切開の傷跡を悪化させない過ごし方
傷跡を綺麗に治すためには、患部を清潔に保ち、保湿と刺激を避けることが最も重要です。
術後のデリケートな時期に誤ったケアをすると、傷跡が残りやすくなるため注意が必要です。
以下のポイントを意識して、日常生活を過ごすようにしてください。
患部を清潔に保つ
感染症を防ぎ、傷の治りをスムーズにするために、患部は常に清潔に保つ必要があります。
洗顔の許可が出たら、よく泡立てた洗顔料で優しく洗い、清潔なタオルで押さえるように水分を拭き取ります。
目ヤニなどが付着している場合は、無理に剥がさず、濡らした綿棒などで優しく取り除いてください。
ワセリン等で保湿する
傷跡が乾燥すると、皮膚のターンオーバーが乱れ、治癒が遅れたり色素沈着を起こしたりする原因になります。
医師から処方された軟膏や、刺激の少ないワセリンなどを使用して、患部をしっかりと保湿しましょう。
保湿することで皮膚の柔軟性が保たれ、つっぱり感の軽減にもつながります。
患部への刺激を避ける
患部を擦る、引っ張るなどの物理的な刺激は、傷跡が太くなったり盛り上がったりする原因となります。
洗顔やメイク落としの際は絶対に強く擦らず、無意識に目をこする癖がある方は特に注意してください。
また、紫外線も傷跡を悪化させる大きな要因となるため、外出時は日傘や帽子、サングラスでしっかりと対策を行いましょう。
目頭切開の傷跡は自力のケアで消すことができる?
目頭切開の傷跡を、市販のクリームなどの自力のケアだけで完全に消すことは困難です。
保湿や紫外線対策はこれ以上傷跡を悪化させないための予防としては非常に有効ですが、すでに形成された傷跡を無かったことにする効果はありません。
特に、白く残った線や凹み、ケロイド状に盛り上がった傷跡は、皮膚の深い層の構造が変化してしまっている状態です。
これらを改善するためには、医療機関での専門的なアプローチが必要となります。
自己判断で強いマッサージをしたり、市販のピーリング剤を使ったりすると、かえって状態を悪化させるリスクがあるため控えてください。
目頭切開の傷跡を綺麗にする修正治療
治りにくい目頭切開の傷跡は、フラクショナルレーザーや注射、修正手術などの医療技術によって目立たなくすることが可能です。
傷跡の状態に合わせて、最適な治療法を選択します。
代表的な修正治療の特徴は以下の通りです。
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治療法 | 適している傷跡 | 特徴 |
|---|---|---|
フラクショナルレーザー | 凹み、白い線 | 肌の再生を促す |
ステロイド注射 | 盛り上がり、ケロイド | 組織の過剰な増殖を抑える |
ヒアルロン酸注射 | 凹み | くぼみを物理的に持ち上げる |
傷跡の修正手術 | 広範囲な傷跡、不自然な形 | 傷跡を切除して再縫合する |
フラクショナルレーザー
フラクショナルレーザーは、皮膚に微細な穴を開け、肌が本来持つ再生能力を引き出す治療法です。
コラーゲンの生成を促すことで、白い線状の傷跡や、浅い凹みを滑らかにする効果が期待できます。
複数回の照射が必要になることが一般的ですが、メスを使わずに肌質ごと改善できる点がメリットです。
ステロイド注射
傷跡が赤く盛り上がっている肥厚性瘢痕やケロイドに対しては、ステロイド注射が有効です。
炎症を鎮め、過剰な組織の増殖を抑えることで、傷跡を平らに近づけていきます。
効果を見ながら数週間から数ヶ月おきに複数回注入を行うのが一般的です。
ヒアルロン酸注射
傷跡が凹んで影になっている場合は、ヒアルロン酸注射で物理的にボリュームを補う方法があります。
凹みの下に少量のヒアルロン酸を注入し、周囲の皮膚と高さを合わせることで、傷跡を目立たなくします。
即効性がありダウンタイムも少ないですが、ヒアルロン酸は徐々に体内に吸収されるため、定期的なメンテナンスが必要です。
傷跡の修正手術
レーザーや注射では改善が難しい広範囲な傷跡や、デザイン自体が不自然な場合は、修正手術(再手術)が検討されます。
目立つ傷跡を一度切り取り、より目立ちにくい術式を用いて丁寧に再縫合します。
蒙古襞を再建する手術を併用することもあり、高度な技術が求められるため、修正手術の経験が豊富な医師に依頼することが重要です。
eクリニックの目頭切開の症例写真

【考えられるリスク・副作用】内出血・腫脹・疼痛・左右差・重瞼消失・アレルギー・後戻り・肥厚性瘢痕・ケロイドなどがあります。 多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。

【考えられるリスク・副作用】内出血・腫脹・疼痛・左右差・重瞼消失・アレルギー・後戻り・肥厚性瘢痕・ケロイドなどがあります。 多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。

【考えられるリスク・副作用】内出血・腫脹・疼痛・左右差・重瞼消失・アレルギー・後戻り・肥厚性瘢痕・ケロイドなどがあります。 多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。

【考えられるリスク・副作用】内出血・腫脹・疼痛・左右差・重瞼消失・アレルギー・後戻り・肥厚性瘢痕・ケロイドなどがあります。 多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。
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【考えられるリスク・副作用】内出血・腫脹・疼痛・左右差・重瞼消失・アレルギー・後戻り・肥厚性瘢痕・ケロイドなどがあります。 多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。

【考えられるリスク・副作用】内出血・腫脹・疼痛・左右差・重瞼消失・アレルギー・後戻り・肥厚性瘢痕・ケロイドなどがあります。 多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。
eクリニックの目頭切開の料金
| 目頭切開 | 通常価格 ¥154,000(税込) |
|---|---|
| モニター価格 ¥109,780(税込) |
eクリニックが選ばれる理由
医師が直接カウンセリング
初回のカウンセリングから施術内容のご提案、リスクのご説明に至るまで、必ず医師本人が直接対応しています。担当医が初診から術後まで一貫してサポートするため、安心して施術に臨める体制を整えています。
大手美容外科で実力を磨いた医師が監修
統括院長の円戸望医師は、大手美容外科にて4年間で1万件以上の施術を担当してきました。お顔と体のトータルバランスを重視した知識と手技を各院の医師へ継承し、院内研修や技術指導を通じて技術力の底上げに取り組んでいます。
ダウンタイムに配慮
仕上がりの美しさはもちろん、術後のダウンタイムをできる限り軽減することにも力を入れています。RFナイフなど、腫れや内出血を最小限に抑える手技・麻酔法を採用し、お仕事復帰やご予定への影響が少なくなる工夫を重ねています。
目頭切開の傷跡に関するよくある質問
傷跡がケロイドになる体質は見分けられますか?
過去に怪我や手術をした際、傷跡が赤くミミズ腫れのように盛り上がって治りにくかった経験がある方は、ケロイド体質の可能性があります。
また、ピアスホールやBCGの注射跡が赤く盛り上がっている場合も注意が必要です。
カウンセリングの際に過去の傷跡の治り方を医師に伝えることで、リスクを考慮した術式や予防策を提案してもらうことができます。
傷跡は何ヶ月くらいで完全に目立たなくなりますか?
個人差はありますが、一般的には術後3ヶ月から半年ほどで赤みや硬さが引き、白い線となって周囲の皮膚に馴染んでいきます。
完全に傷跡がゼロになるわけではありませんが、半年経過する頃には、すっぴんでもほとんど気にならない程度に落ち着くケースが多いです。
半年以上経っても赤みや凹凸が目立つ場合は、修正治療の対象となる可能性があります。
傷跡を隠すコンシーラーはいつから塗れますか?
切開部分に直接コンシーラーなどのアイメイクを施せるのは、抜糸後(術後約1週間)からとなるのが一般的です。
ただし、傷口が完全に塞がっていない状態や、赤み・痛みが強い時期に無理にメイクをすると、感染や色素沈着の原因になります。
必ず医師の許可を得てからメイクを再開し、落とす際も患部を強く擦らないよう注意してください。
まとめ
目頭切開の傷跡は、術後半年ほどかけて徐々に目立たなくなるのが一般的ですが、体質や術式によっては白い線や凹みが残ることもあります。
この記事で解説したポイントは以下の通りです。
- 傷跡の赤みや硬さは術後3ヶ月〜半年で落ち着く傾向がある
- W法、Z法、リドレープ法など、術式によって傷跡の残りやすさが異なる
- 治りにくい傷跡は、レーザーや注射、修正手術で改善できる可能性がある
「傷跡が治らないのではないか」「失敗だったのではないか」と不安を抱えている方は、一人で悩まずに修正治療の実績があるクリニックへ相談し、ご自身の状態に合った解決策を見つけることが大切です。
まずはカウンセリングで現在の状態を医師に診てもらい、どのようなアプローチが可能か確認してみてはいかがでしょうか。
このページの監修医について
円戸 望 NOZOMI ENDO
e clinicグループ統括院長 ※診療体制の監修
経歴
富山大学医学部医学科卒高岡市民病院(形成外科・麻酔科・皮膚科)
Fort Wayne Parkview 病院
厚生連高岡病院
金沢医科大学付属病院
湘南美容クリニック新宿本院
湘南美容クリニック新宿南口院
湘南美容クリニック新潟院 院長就任
湘南美容クリニック金沢院 院長就任
2020年eクリニック金沢院開院 大手美容クリニック修正手術技術指導医
2021年eスキンクリニック開院
2022年富山院開院
2023年まぶたのクリニック開院(保険診療)
2023年大阪院、東京院、名古屋院、岡山院、福岡院、那覇院、横浜みなとみらい院開院
2024年新宿院開院
2025年梅田院、富山駅前院開院
2026年京都院開院
飯田 秀夫 HIDEO IIDA
e-clinic 統括技術顧問
経歴
1992年 東京医科歯科大学医学部卒業 以降、同大学医学部付属病院、国立がんセンターなどで頭頸部外科、形成外科、美容外科を研鑽2007年 東京医科歯科大学臨床教授
2009年 リッツ美容外科東京院
2013年 リッツ美容外科東京院院長
2014年 湘南美容クリニック
2018年 湘南美容クリニック統括技術指導医・辻堂アカデミア院院長
2023年 eクリニック 横浜みなとみらい院
















